2006年3月25日 (土)

鬼怒川本流、ルアーで攻めるも・・・

鬼怒川  3月18日(土)、天候曇り。一昨日から前日早朝まで、まとまった雨が振ったので、鬼怒川は少し増水していました。

 午後3時から、塩谷町からさくら市にかけて、川の様子を見ながら、良さそうなポイントに入り、ルアー(ミノー&スプーン)をキャスト。流れが強いので、大きめのフローティングミノー、スプーンで攻めるも、反応なし。餌釣りをしている人もいましたが、釣れている様子はありません。

 その後、車で移動しながら、2ケ所ほど、挑戦してみましたが、いずれもノーバイト。午後5時に終了。

 今日も、ボウズでした(^_^;)。

 鬼怒川本流の40センチオーバーのヤマメ(サクラマス)出会える日を夢見て、また、チャレンジすることにします。

 それから、今日から、釣りに行く時には、なるべく水中撮影ができるデジカメ(キャノン・パワーショットA20+水中撮影用ハウジング)を携行することにしました。うまく釣り上げたあかつきには、水中でのヤマメの写真なんかも撮ってみようと思います。楽しみにしていてください。

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2006年3月14日 (火)

鬼怒川本流、ルアーでヤマメ狙うも釣果ゼロ

鬼怒川  3月4日(土)に、念願の鬼怒川本流ヤマメ(32センチ)を初めてルアーで釣り上げて、興奮覚めやらずの翌5日の日曜日。あの感動をもう一度との思いで、午前7時に鬼怒川へ。

 前日と同じ塩谷町の鬼怒川で、同様のミノーを繰り返すも反応なし。一度だけ、ミノーを追って来た魚が、目の前で反転して本流に戻っていくのを偏光グラスを越しに目撃。おそらくヤマメでしょう。

 その後、さくら市の鬼怒川に移動するも、さっぱり。

 釣りをあきらめ、川辺に腰を下ろして、川の音を効きながら、太陽の反射する川面をのんびり眺めてました。午前10時30分には家路に。

 ヤナギの下に2匹目のドジョウはいませんでした。そんなに、甘くないですよね・・・(^_^;)。

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2006年3月 4日 (土)

憧れの鬼怒川本流ヤマメ(32センチ)を釣りました

鬼怒川本流ヤマメ ついに、憧れの鬼怒川本流ヤマメをルアーで釣り上げました\(^_^)/。

 3月4日(土)、午前中、子供達を塾に送ってから、ちょっと時間があったので、一人で鬼怒川(塩谷町)へ。

 3月1日に解禁になって、初めての週末ですが、ヤマメやサクラマスは、そんなにたくさん釣れる訳ではないためか、ルアーフィッシングしている人は見かけません。

  9時40分に現地着。昨日の雨の影響か、水量はかなりあり、大きなな流れとなっています。

 ミノー(メガバス製、7センチ)で実釣開始。何投か投げましたが、反応なし。いつものように、釣れずに終わるのかなーーー、なんて考えながら、少しずつ釣り上がりました。

鬼怒川本流ヤマメ  20投ぐらいの時、ダウンストリームで、下流から、少しトゥイッチングしながら、引いてきたら、グッグーーと竿が絞られました。根がかりかなと思って竿を立てると、ブルブルッという深い水底から伝わるハードな手応え。あっ、魚だ! 釣れてる! そう思ったとたん、水面に大型の魚がバシャバシャとジャンプ。ついにきました、この時が。頭の中を何回かバラした過去の記憶が横切ったのですが、夢中で、リールを巻き上げました。ネットを持っていなかったので、そのまま陸へ引き上げ、ランディング。心臓バクバク、頭の中真っ白状態です(^_^)。

 すぐ気を取り直して、ウェストバックの中のデジカメを取り出して、美しい魚体を撮影。ご覧のとおり、パーマークのある見事なヤマメです。ミノーの後ろのフックにしっかりかぶりついてます。長さは32センチ。本流ヤマメとしては、まずまずのサイズでしょう。もう少し釣ろうかと思いましたが、この1匹で十分満足したので、すぐ帰宅の途に。午前11時には引き上げました。

 自宅に帰ってから、胃袋を裂いたところ、15匹ぐらいのヒゲナガトビケラの幼虫(通称:クロカワムシ)が出てきました。小魚はなし。ということは、ミノーが、目の前を横切ったため、思わず、喰いついてしまったのでしょう。リアクションバイトのようです。

 これで、2005年の夏から挑戦し続けてきた、鬼怒川の本流ヤマメをルアーで釣るという目標を一つクリアできました。鬼怒川の自然に感謝したいと思います。ありがとーーー!

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2006年2月28日 (火)

エビス釣具店 ~~明日は渓流解禁だ!~~

img_3157  宇都宮にはいろいろな釣り具店がありますが、よっしーがよく行く店は、「エビス釣具店」です。

 上州屋などの系列店とは違って、地元の釣り具屋です。気に入っているのは、値段が安いことと店員が親切で釣りに詳しいことです。特に、店員が釣りに詳しいことは、いろいろアドバイスが聞けて、助かります。品数は、大手系列店のような品揃えはありませんが、よっしーレベルの釣りでは、十分満足できるくらい充実しています。通常のものなら、たいてい揃えることができます。

 2月19日(日)に、店に行ったところ、渓流解禁前のバーゲンで多くの客で賑わっていました。賑わいにつられて、またまた、ルアー(ミノー)を買ってしまいました(^_^;)。

  明日、3月1日は、いよいよ渓流解禁日です。残念ながら、一日仕事です。週末にも行けそうにありませんが、楽しみは後に取っておくことにしたいと思います。ガマン、ガマン・・・。

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2006年2月18日 (土)

ミノー「スミスのパニッシュ70SP」を購入

img_3098  渓流釣りの解禁まで、あと2週間をきりました。解禁早々出かけようかなーーー、なんて仕事帰りの車の中で考えていたら、思わず釣り具屋に寄ってま,した(^_^;)。

  ミノーをもう少し揃えたいと思っていましたが、目に止まったのが、スミスのパニッシュ70SP(レーザーワカサギとアカキン)。いずれも重心移動式のサスペンドタイプ、1,360円。

  去年の鬼怒川では、シルバーのミノー(フローティング)でバラしたので、今度は、サスペンドのミノー(レーザーワカサギ)でもチャレンジです。アカキンはあまり調子よくなかったのですが、雑誌の記事(アカキンが基本)につられて、買ってしまいました(^_^;)。

  今年、鬼怒川中流域で、念願のヤマメ(サクラマス)に会えるでしょうか。今から楽しみです。「ガブッ、ブルブルッ、バシャバシャ」といきたいものです。

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2006年2月13日 (月)

鬼怒川の寒バヤ釣り

img_3103  2月11日(土)の午前中、散歩がてら、鬼怒川の阿久津大橋(栃木県さくら市(旧氏家町))に行ってきました。

 御覧のとおり、寒バヤ釣りで大賑わいです。30名以上はいたのではないでしょうか。

 冬の寒い時期に釣るハヤ(ウグイ)を寒バヤ釣り(かんばやつり)と呼んでいます。この時期は、他に自然の中で楽しめる釣りがないこともあって、有名なポイントでは、平日でもたくさんの釣り人が糸を垂れています。

 見ていると、ウキ釣りで、川虫を餌にして、15センチぐらいのハヤを次々と釣り上げていました。

 よっしーも小学生の頃は、この寒バヤをクワセ釣りといって、小麦粉と卵の黄身を混ぜた練り餌で、釣っていたことを思い出しました。小さな当たりを見逃さずに合わせるのがコツだったなーーー。

 今日は、日中は、ポカポカ陽気で、釣りにはもってこいの日でしたので、あの調子で釣っていれば、1日で50匹以上は確実だったのではないでしょうか。もしかすると、100匹以上の人もいたのかもしれません。

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2005年12月29日 (木)

増井養魚場(宇都宮市)、平日は空いてます

IMG_2363  12/27、増井養魚場(栃木県宇都宮市桑島町448)の管理釣り場(ルアー&フライフィッシング)の近くを通りましたが、結構空いてました。土日のような混雑は全くなし。

 すでに冬休みが始まっていて、子供連れの方もいました。子供連れでも周囲の人を気にしなくても,釣りができる感じでした。これなら、のびのびとマイペースで釣りができそうです。今年の冬は寒くて、億劫になってしまう人が多いせいかもしれませんね(釣りキチの方には、関係ないか?)

 次回は、代休が取れた平日に、来てみることにします。

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2005年12月14日 (水)

鬼怒川(栃木県)中流でヤマメを釣った記録(昭和52年12月)

IMG_2160  掃除をしていたら、よっしーの小学~中学時代に書いていた「釣り日記」が出てきました。思わず、全てのページを一枚一枚めくって読んでしまいました。懐かしいですねーー。写真や魚拓も付いています。今も、人からマメな方だと時々言われますが、昔から変わってないですね(^_^;)。

 目を引いたのが、昭和52年12月の記録です。

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【期日】昭和52年12月4日(日)、午前10時頃
【天候】晴れ時々曇り
【場所】鬼怒川岡本大橋下(栃木県河内町)
【エサ】ミミズ
【仕掛】リールによるブッコミ釣り
【釣果】サクラマス1匹(16センチ)、ウグイ3匹
【メモ】弟も一緒に行ったが、30センチ位のハヤを釣り落としてしまって、とても残念だった。サクラマスの幼魚も釣れたので、楽しかった(初めて見たサクラマス)。サクラマスは、とてもおいしかった。サクラマスはルアーでかかるかも?。最初はヤマメと間違えてしまった。
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 写真をよく見ると、これは完全にヤマメです(皿に笹を敷いて写真を取るなんて、粋なことをやってます)。綺麗なパーマークが写っています。当時は、まさかヤマメがこんな中流域で釣れると思っていなかったので、サクラマスとしたのでしょう。

 今では、上流でヤマメを放流しているので、中流域でも釣れるようになっています。放流していなかった28年前に釣れていたということは、鬼怒川中流域でも自然繁殖していたのかもしれません。

 さて、今度は、ルアーでゲットといきたいところですが、今は禁漁期間なので、来年の春まで待つことにします。

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2005年12月 2日 (金)

スプーンワレット(ルアーケース)の自作

IMG_2084  釣り具屋で売っているスプーンワレット(携帯用のルアーケースのこと)は、小さくて、もう少し大きくて数が入るのがほしいと、いろいろ探したのですが、気に入ったものが見つかりません。それではということで、自作することにしました。

 用意するものは、百円ショップで売っている「携帯用CDケース(2枚縦に並べて入れられるもの)」とDIY店(カインズホームで購入)で売っている「隙間テープ(スポンジのラインに粘着テープが付いたもの)」。CDケースは315円、隙間テープは100円、合計415円です。

 作り方はいたって簡単。CDケースの内側のCDを入れるところに、御覧のように隙間テープを適当な長さに切って張るだけ。一覧性も良く、数も入るので、結構便利に使っていIMG_2087ます。小型のものがほしいなら、CDケースを1枚入りのものにすればOKです。

 ポイントは、CDケースの選び方ですが、ケースの表面が柔らかい材質できていて、ファスナーで閉じる部分にある程度幅(CD枚数が入るような)があるものを選ぶこと。ルアーがたくさん入った時に膨らんで調整ができるからです。あと、隙間テープも、スポンジの厚みもある程度あった方が、針が刺しやすくていいと思います。薄いものも売っていますIMG_2088が、薄いスポンジだと、すぐにフックでボロボロになってしまいます。バーブレスでもある程度の厚みがあった方がいいと思います。

 簡単、かつ安価なので、市販のものほど立派でなくてもいいとお考えの 方は、チャレンジしてみたらどうでしょうか。

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2005年11月30日 (水)

管理釣り場(増井養魚場)でニジマスをルアーでゲット

IMG_2013  平成17年11月27日(日)、増井養魚場(宇都宮市桑島町448)という管理釣り場に息子と一緒にルアー釣りに行ってきました。息子がまだひよっこなので、回りの人に迷惑をかけられないので、今日は、私は息子の釣りのサポート&先生役です(小学生1日で2千円)。

  営業時間が午前7時から午後5時ということなので、午後8時頃行けば、ゆっくり釣りができるだろうと思ったのは大間違いでした。午前8時に着いた時には、すでに大勢の釣り人が来ていて、空いていたのは、端っこの一部だけ。午後5時までいたのですが、午後から来る人はわずかで、大半の人は、午前7時から来ている様子でした。次回は、もっとは早く来ることにします。

IMG_2077 よっしーの持っているルアーは本流ヤマメ狙いなので、3グラムから10グラムまでのスプーンやミノーを持っています。息子にこれを使って挑戦さ せたのですが、音沙汰なし。しばらくして、周囲の人の使用しているルアーが、かなり小さいことに気づきました。かなり小さなスプーンで、結構に釣れています。

 午前中一杯やって、結局ボウズ。昼食を食べてから、息子を一人置いて、近くの釣り具屋に行き、1.5グラムのスプーンを4個買ってきました。
 早速、試したところ、蛍光ピンクの小型スプーンにヒット。ランディングでばらしてしまいましたが、可能性が出てきました。次にシルバーに変えて、キャストしていたところ、ようやくニジマスがヒットし、めでたく初物をゲットしました。結局、この1匹だけでしたが、息子は大喜びでした。

 管理釣り場のルアーが小さなものが良いことは知っていましたが、これほどとは思いませんでした。次回までに種類や数を揃え、1日5匹ゲットを目指して頑張ろうと思います。

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2005年11月27日 (日)

息子のルアーキャスティング特訓中に・・・

IMG_1956IMG_1983

 11月23日(水)、息子と芳賀町の多々良沼にルアーのキャスティングの練習に行きました。

 実は、管理釣り場に行こうと思ったのですが、息子がキャスティングをうまくできないことに気づき、この沼で練習することにしました。ブラックバスがいるそうですが、季節が季節なだけに、静かで、他に釣りをしている人も見当たりません。

 しばらく、息子に教えて、ようやくうまくルアーを投げられるようになってきた頃、湖面に映る気球を発見。続いて、出てくるは、出てくるはで、一番多い時は、20基程が上空を飛んでいました。時々、付けるバーナーの「ボー、ボー」という音が周囲に響きます。

 翌日、ツインリンク茂木で、11/23から27日まで、世界11ケ国の選手が参加する「2005MOTEGI熱気球インターナショナルチャンピオンシップ」と「熱気球ホンダグランプリ最終戦」が開催されていることを知りました。27日まで、茂木町近隣の芳賀町や真岡市でこのような光景を目にすることができるようです。

 気球を眺めながら、息子のキャスティングを教えながらの半日でした。

 何とか、投げられるようになったので、今度は、管理釣り場でニジマスにチャレンジさせようと思います。

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2005年10月 8日 (土)

釣り堀(真岡市井頭公園)でヘラブナ釣り

IMG_0700  10/2(日)は、天気も良かったので、息子(小6)と、いっしょに、真岡市井頭公園の釣り堀に行ってきました。

 料金は、釣り代(400円、時間制限なし)と竿代(70円)、餌代(30円)の計500円です。釣り竿と餌を持ち込めば、丸一日釣り放題で400円というのは、家族連れにはありがたい料金設定です。釣ったヘラブナは、すぐにリリースすることになっています。また、金魚(ヒブナ)は、2匹まで持ち出すことができるそうです。釣り堀は、大池と小池2つがあって、小池が主にファミリー用です。以前は、小さなコイが放流されていましたが、コイヘルペス病が発生したしため、ヘラブナに変わっていました。

 午後2時半頃に着いたのですが、御覧のとおり、家族連れで賑わっていました。結構、真剣に釣っているおじさんもいて、30センチクラスのヘラブナをひっきりなしに釣っていました。近くで話しているのを聞いたら、1日で100匹以上釣っているようです(^_^;)。

 私と息子には当たりはあるものの、なかなか釣れず、息子が1回ヘラブナをバラしただけで、閉園(16時30分)まで粘りましたが、結局、ボウズとなってしまいました(^_^;)。次は、自分の竿と餌、それと「玉網」と「針はずし」(皆さん使ってました)を持参し、ヘラブナ5匹を目指して、頑張ってみようと思います。 

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2005年9月17日 (土)

またしても釣果ゼロ(^_^;)

IMG_0481  今日(9/17)、時間ができたので、15時30分から2時間ほど、近くの川に大型ヤマメ狙いに出かけました。相変わらず、やや増水気味でしたが、増水が落ち着く頃が一番釣れると聞いたことがあるので、期待しながら、ルアーを投げ始めました。

 最初はミノーを試しましたが、流れが強く、うまく泳がないので、スプーンに切り換え、いくつかのパターンを試しましたが、今日もやっぱり当たりは「なし」。

 途中から、川原に寝ころがり、のんびりくつろぎモードに。川のせせらぎを聞きながら、秋らしい巻雲(けんうん)や上空を飛んでいるトンボの群れを眺めていひとときは最高でした。

 今日から、3連休です。

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2005年9月12日 (月)

鬼怒川でルアー釣り

IMG_0384

 ちょっと時間ができたので、鬼怒川に久しぶりにルアー釣りに行ってきました。9月11日(日) 15時~16時30分、天気は曇り時々雨。

 川は御覧のように台風の影響で増水していて、強い濁りはないものの、流れは普段の様子と違っていました。鮎釣りをしている人も5~6人いたと思いますが、あまり釣れてなっかようです。

 ミノー、スプーン、スピナーといろいろと挑戦してみましたが、まったく当たりはなし。結果は「ボウズ」(^_^;)。
 ここは、鬼怒川中流域のルアー釣りのポイントとして有名な場所なのですが、私は今年の5月(実は、ルアー釣りは、この時初めてです)IMG_0376から 時々来ていますが、当たりはあっても、「釣果ゼロ」の行進を続けています。

 魚(大型ヤマメ)はいるんですけどねーーー。実際に、6月には、目の前で、ライズする40センチほどのヤマメを目撃しています。ルアーには見向きもせずに、ゆうゆうと何回もライズしていました(^_^;)。

 釣れればそりゃ楽しいと思いますが、釣れない時でも、のんびり川の流れを見たりして自然の中で過ごす時間が好きなので、ボウズを繰り返していますが、また行こうと思います。ヤマメさんには、そのうち会えるでしょう(^_^)。

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