カテゴリー「07□ 栃木の釣り・菅沼・大尻沼」の4件の記事

2013年6月 3日 (月)

5年ぶりの大尻沼でネイティブ・レインボーに遊んでもらう(2013/06/02)★

【日時】 2013年6月2日(日)、9時30分~15時30分

【場所】 大尻沼(おおじりぬま、群馬県片品村)

【天候】 曇り時々晴

【風】  弱い南西の風

【水温】 14度

【釣果】 ニジマス(レインボートラウト)   7匹    (50cmクラス4匹、40cmクラス3匹)

【タックル】

〔スピニングタックル〕
 ロッド:ダイワ・PRIMEGATE 602ULRS
 リール:ダイワ・REGAL-Z エンブレムZ1500
 ライン:ナイロン8lb
 ルアー:スプーン(7-10g、シルバー、ゴールド)

〔ベイトタックル〕
 ロッド:シマノ BASS ONE XT 5'8"
 リール:アブ・ガルシア・アンバサダー・MORRUM SX1601C IVCB
 ライン:ナイロン8lb
 ルアー:スプーン(7-10g、シルバー、ゴールド)


大尻沼


【レポート】

 「大尻沼」行ってきました。

  5年前、当時、中学生だった長男とトップ(セミルアー)でニジマスを釣った(http://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2008/06/4338cm_in200861_02e7.html)、思い出のフィールドです。

 環湖荘の受付で今日のエントリーの状況(大尻沼は予約制です)を聞くと、「昨日は満員だったのに、今日はどういう訳か10艘ほど。ゆっくり楽しめますよ」。

 午前9時30分、ボートを漕ぎ出します。

 湖の奥にある丸沼ダム方面に着くと、ボート(ほとんどフライ)が集まっていました。

 よく釣れている方もいますが、かなり厳しい雰囲気。案外シブイようです。

 ベイトタックルとYS-minnowΔtypeのコンビで、岸際のシャローを丹念に攻めていくと、40cmクラスのトラウトがボート際までチェイス。

  かなり執拗にYS-minnowを使ったにも関わらず、ミノーへの反応は、この1回だけでした。

  時々、ライズするので、トップ(シケイダー)もやってみますが、こちらも撃沈coldsweats01

  やむを得ず、魚の居場所を探し出すため、スプーンの手漕ぎトローリングを始めた途端、いきなりヒットsign01


ニジマス(50cm) in 大尻沼(2013/06/02)


  50cmクラスのニジマス。放流物とは言え、さすがにこのサイズになると、いいファイトをします。


ニジマス(50cm) in 大尻沼(2013/06/02)


 ヒットしたポイントにアンカーを下ろして、スプーンをキャストしていると、今度は、コンディションのいい、50cmクラスのニジマスが登場sign01

  尾ビレもきれいで、ナイスフィッシュ。ここに来た甲斐がありましたscissors


ニジマス(50cm) in 大尻沼(2013/06/02)


 釣れなくなると、「魚を探して手漕ぎトローリング。ヒットした場所でキャスティング」という釣り方を繰り返して、50cmクラスを4匹、40cmクラスを3匹、合計7匹


ニジマス(40cm) in 大尻沼(2013/06/02)

ニジマス(50cm) in 大尻沼(2013/06/02)


 ドラグを何度も鳴らせる、元気のいいレイボー達に遊んでもらって、楽しい一時を過ごすことができました。


大尻沼


 2013年の大尻沼は、限定10日間の特別解禁(http://www.marunuma.com/oojirinuma.html)で、6月8日(土)と9日(日)を残すだけです。

 これから行こうという方は、空いているかどうか、まず環湖荘に確認してみてくださいね。

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2008年6月17日 (火)

トップ(セミルアー)でニジマス(43&38cm) in大尻沼(2008/6/14)★

 トップ(セミルアー)で、ニジマス(43センチ)が釣れました!

【日時】2008年6月14日(土) 10時30分~17時

【場所】大尻沼(群馬県片品村)

【天候】晴れ

【風】 やや強い南西の風

【釣果】よっしー:ニジマス1匹(43センチ)、バラシ3
      長男  :ニジマス1匹(38センチ)

【タックル】 スピニングタックル[ロッド:ダイワ・シルバークリークS・7'9"、リール:アブ・カーディナル302、ライン:ナイロン8lb、ルアー:セミルアー等]

【レポート】

大尻沼(2008/6/14)   2008年6月14日(土)、丸沼の下流にある大尻沼に長男(中3)と行ってきました。

 大尻沼は、ルアー・フライのボートのみ(陸っぱり禁止)、キャッチアンドリリース、完全予約制(環湖荘 0278-58-2002)で、菅沼と交代で隔年で解禁になるフィールドです。

 よっしーは、初釣行になります。

 午前10時に、丸沼の環湖荘で受付。料金は、入漁料2,100円/人、ボート代3,200円。今回は2名+ボート1艘で計7,400円。

 受付のお兄さんに様子を聞くと、「今日の申込みは満杯状態です。みなさん受付は済んでいて(既に釣っている)、お客さんが最後になります」。

 ビリでした(^_^;)。

■「スタートから沈黙続き」

 ここでのターゲットは、ネイティブのニジマス(レインボー・トラウト)とブラウン・トラウトになります(ブルックもいるそうです)。

 午前10時30分から、ボートを漕ぎ出しました。

  ボートは一番奥の丸沼ダムの方に集まっています。

  初めてでポイントがよく分からないので、手漕ぎトローリングをしながら、奥までボートを進めます。

 みなさんボートを岸近くにつけて、岸際をフライで狙っています。

 岸際ばかりに魚が集まっていることは考えられないので、邪魔にならないところにアンカーを下ろして、2人でスプーンやミノーをキャストし始めました。

 正午まで頑張っても沈黙したままです。

 時々、岸際のフライマンが釣り上げているのが目に入ります。

 どうやら、魚達は私達のルアーに見向きもしてくれないようです。

 ここを諦め、下流のボート置き場を目指して、ポイントを転々としながらキャスティング&トローリングしてみても、ノーバイトが続きます。

 この時点で、かなりの高確率で「オデコ」になることを覚悟しました(^_^;)。

■「トップでニジマス・ゲット!」

 午後2時過ぎ、全然釣れなくて、長男も少し飽きてきたので、岸際にボートを停めて、ベイトタックルのキャスティング・レッスンを始めることにしました。

 基本的な使い方を少し教えた後、長男に自由に練習させることにして、よっしーは、どうしたら釣れるか作戦を練ることに・・・。

○ スプーン、ミノー、スピナーで全くダメ。

○ 釣っている人はほとんどがフライマンで、皆岸際狙い。

○ 岸際をゆっくりエレキでボートで移動しながら、木陰をフライで順々に攻めている、湖版テンカラ釣りのようなフライマンもいます。

○ 周りの森からはエゾハルゼミの鳴き声。

○ 水面には小さな虫が多数、それを狙うライズが時々・・・。

 なーーんて状況を頭の中で一つ一つ確認していたら、「ニジマスの場合、どんなにサイズが大きくなっても、虫しか食べない状態になることがある」ということと、さらに「セミルアーによるトップ」という方法に気がつきました。

 早速、長男が持っていたセミルアーに付け替えて、岸際1メートル程の木陰の水面にキャスト。

 ホットケして3分ぐらい経った時、いきなり「バシャ!」と水しぶき。

 水面での激しいバイトに、鳥肌ゾクゾク、心臓ドキドキです(^_^)。

 来るもんですねーーー。

 フッキングはしなかったものの、「セミルアーによるトップ」にようやく辿り着きました。

 「今日はトップだ、セミのホットケだ!」と長男に言いながら、すぐに同じポイントにキャストして、ボートの上から、親子二人で、水面のセミルアーをじーーっと凝視します。

 この雰囲気、ウキ釣りに近いものがあって、懐かしい感じがします(^_^;)。

 しばらくして、ジュポッ!とセミルアーが水中に引き込まれて、フッキングした魚が水面でバシャバシャ!と大暴れ、ついにヒット!
トップ(セミルアー)でニジマス(43cm) in大尻沼(2008/6/14)
 岸際でかかったので、潜って水際の草や木に絡まないよう早めに寄せます。

 よっしーの大尻沼の初物は、トップによる43センチのニジマス(レンインボー・トラウト)でした。

 リリースするまでのほんの僅かな間、野生化した顔つき、先の尖ったきれいなヒレ、引き締まったプロポーション、山上湖の素晴らしい魚体を愛でて、至福の時間を楽しみました。 

 さーーてと、次は長男の番です。

 よっしー一人、いい思いをする訳には行きませんから・・・。

 同じポイントで時々ライズが見えているので、まだ魚は散っていないようです。

 再びセミルアーのホットケを始めてから15分ぐらいした時、ガバッと水しぶき!

トップ(セミルアー)でニジマス(38cm) in大尻沼(2008/6/14)  またまた来ました!

 長男は、管釣でトップに慣れているせいか、余裕でリーリングしてます。

 後ろで見ているよっしーの方が、バラさないか、心配で慌てているくらいです。

 こちらも、御覧のとおりきれいな38センチのニジマスでした。

トップ(セミルアー)でニジマス(38cm) in大尻沼(2008/6/14)  今度は、よっしーが水際で魚を支えて長男が撮影。

 長男は、トップで釣ったのが嬉しいのか、デジ一眼で自由に撮れるのが嬉しいのか、ひたすらシャッターを押し続けていました(^_^;)。

  リリースした後、ボートの上で、持ってきた水筒のお湯でコーヒーを作って、二人で祝杯を上げました。

 その後は、同じように岸際をトップ(セミルアー等)やミノーなどで狙いましたが、よっしートップ(セミルアー)でニジマス(38cm) in大尻沼(2008/6/14) にバラシが3回あっただけ。

 それでも、バラシうち1回は、かなり面白いトップ用ルアーによるものだったので、今後につながる大きな収穫になりました。

 午後5時にタイムオーバー。

■「感想」

 よっしーは、目指すルアーフィッシングとして、

 ◇第一の目標「きれいなストーリーを描く」

 ◇第二の目標「ネイティブの大物(50センチオーバー)を釣る」

 ◇第三の目標「トップで釣る」

  という3つの目標を掲げています。

 今日は、第一&第三の目標を達成したことになります。

 50センチ以上が釣れれば、全ての目標をクアリする「グランドスラム」となりましたが、そうそう簡単には行かないものです。

 それでも、何といっても憧れの「トップ」で、しかも親子で、ネイティブのニジマスを釣ることができたので大満足です。

 水面でガバッと派手なバイトの瞬間は興奮度&刺激度120%。

 「トップによるトラウト・ルアーフィッシング」って、本当に最高です。

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2007年9月16日 (日)

菅沼でニジマス5匹(2007/9/15)★

 2007年秋のトラウト・シーズンは、初の菅沼チャレンジで開幕。爆釣モードに突入し、幸先よく、ルアーでニジマス5匹釣ることができました!

【日時】2007年9月15日(土) 11時~15時30分

【場所】菅沼(群馬県)

【天候】曇り時々晴

【水温】-(未計測)

【風】 時々、微風

【釣果】ニジマス5匹(43㎝、40㎝、40㎝、38㎝、33㎝)

【タックル】スピニングタックル〔ナイロン14lb、ルアー:スプーン(7グラム、13グラム)〕

【レポート】

 先週の土曜日(9月8日)に予約を入れていましたが、台風9号による土砂崩れで金精峠が通行止めとなり、やむを得ず、9月15日(土)に延期。

 1週間後、待ちに待った菅沼、初チャレンジの日がやってきました。

 ちなみに、菅沼の主なルールは・・・

○ 完全予約制(菅沼キャンプ村0278-58-2958)
○ 上流(東側)から清水沼、弁天沼、北岐沼の三つのくびれを総称して菅沼と呼ばれていますが、釣りが出来るのは、清水沼(ボート置き場があるところ)と真ん中の弁天沼だけ。一番下流(西側)の北岐沼は禁漁区となっています。
○ ルアー、フライ釣りのみ(餌釣り禁止)。
○ フックはバーブレスシングルのみ。
○ ボート釣りのみで一艘2人まで(岸釣り禁止、持込船禁止)。
○ 魚はキャッチアンドリリース 等

※ 詳しくは菅沼キャンプ村に御確認ください。

 宇都宮出発は9時過ぎ、菅沼到着は午前10時30分。

 今日は、長男(中学2年)と一緒です。

  受付(完全予約制です)をして、ボート置き場に着くと、清水沼の水の色が薄茶色に濁っています。

 台風で土砂を含んだ水が大量に流れ込んだようです。

 湖の釣りで、濁りが入った時は、あまりいい思いをしたことがありません。一抹の不安が過りますが、気を取り直して、長男とボートを漕ぎ出しました。

 ボート置き場の右手山側の流れ込みにボート5隻程。

Img_7048 インレットは人気があります。

 入るスペースもないので、インレットを諦め、湖の全体の様子を見るため、まずはスプーン(アワビ貼り)の手漕ぎトローリングで清水沼を回りますが、反応ありません。

 奥までボートを進めると、弁天沼には濁りが入ってません。

 スプーンのカラーを控えめの黒金(7グラム)にして、キャスティング&トローリングで点々とポイントを変えていたら、待望の初ヒット。38㎝の綺麗なニジマスでした。ようやく菅沼レインボーに対面できて、ほっと一安心(^_^)。

Img_7032  しばらく同じ攻め方で続けてみましたが、後が続きません。

 ボートの上で昼食を終えた、正午過ぎ、再び濁った清水沼に移動。

 濁っている時は、派手めのカラーが効くのではないかと思い、思い切って赤ベースのスプーン(13グラム)にチェンジして、キャスティング&手漕ぎトローリングで攻めます。

 トローリングしている時に、今日2回目のバイト。

 派手なジャンプ2回、「お父さん、これ、かなりデカイよ!」、長男がリールを巻き続けます。

43㎝のニジマス in菅沼(2007/9/15)  自然に帰ったネイティブ・レインボーの引きは強烈です。

 やりとりしている長男の姿を見ているだけで、楽しくなってきます。

 ナイスファイトの後、ネットインしたのは、綺麗な43㎝のニジマス(レインボートラウト)。 引き締まったグッド・プロポーション、もちろんヒレピン。菅沼レインボー、いいですねーー(^o^)。

 長男も大満足。

43㎝のニジマス in菅沼(2007/9/15)  写真撮影した後、リリース。

 その後は、この派手めのルアーセレクトがばっちり当たったようで、午後2時過ぎまでにバイトが続き、結局、ニジマス5匹(43㎝、40㎝、40センチ、38センチ、33センチ)、バラシ5回(バーブレスフックなのでバラシは多くなります)という結果になりました。

 2時間程の間にこれだけバイト&ヒットが続く爆釣モード(ショートバイトも含めるとかなり賑やかでした)、長男と二人でお祭り騒ぎでした。

 バラシたうちの1匹は、40㎝サイズにはない手応えのもの、50~60㎝サイズでしょうか?(逃した魚は大きい(^_^;))。

 午後3時30分に終了。

  ボートは全部で20艘程で、周囲のボートで釣っていたシーンを目撃したのは3回。

 短い釣行時間(4時間30分)の割には、ニジマス5匹という釣果は、まずまずだったようです。

 親子で菅沼のルアーフィッシングを満喫できて、楽しい一日になりました。

【初めての菅沼釣行の感想】

 ニジマスのサイズは丸沼より一回り大きくて、全てヒレピンの綺麗な個体ばかりで、とても気に入りました。

 人気ポイントなので仕方ないことですが、普段、菅沼より広い丸沼で釣りをしているので、湖の面積の割には、少しボートの数が多くて、自由度が低く感じられました(我慢できる範囲)。

 菅沼には、イトウやブラウントラウトもいるらしいので、今度行った時は、是非、狙ってみたいと思います。

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2007年9月 7日 (金)

台風9号の影響で菅沼釣行中止(2007/9/7)

 2007年9月6日から7日(金)の午前中にかけて、台風9号が栃木県を縦断。

 マスコミは、様々な被害の様子を伝えていますが、幸いなことに、身近なところに被害はなし。

 実は、明日の9月8日(土)は、以前から菅沼(群馬県)に申し込んでいて、長男とのルアーフィッシングを楽しみにしていました。

 今日(9/7)の夜、菅沼キャンプ村から「台風の影響で金精峠が通行止めになっています。沼田側からしか菅沼に来ることがができませんが、どうしましょうか?〔9月10日(月)には復旧予定〕)」との電話。

 どうやら、金精峠で崖崩れがあったようです。

 さすがに、宇都宮から迂回して、沼田経由で菅沼に行く気力もなく、やむなくキャンセル。

 先週から、新しいスプーンやバーブレスフックを買ったりして準備していたのに・・・残念です(T-T)。

 台風の被害で大変な方もいらっしゃますので、ここは、おとなしく自粛モードで週末を過ごすそうと思います。

P.S 夕方、鬼怒川がどんな感じか、様子を見に行ったたら、とんでもない大増水、凄まじい濁流。今年の鬼怒川も、これでお終いです。

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