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2006年8月 2日 (水)

中国飯店(栃木県宇都宮市)の餃子

中国飯店の餃子  2006年7月20日(木)のグルメ番組「VVV6 東京Vシュラン2」で、「雑誌記者100人が選んだ宇都宮餃子」というのをやっていました。



  結果は、1位「めんめん」、2位「中華トントン」、3位「中国飯店」、4位「遼順茶楼」でした。

 「めんめん」と「中華トントン」は有名ですが、「中国飯店」と「遼順茶楼」は全く知りませんでした。

中国飯店・メニュー ネットで調べたら、「中国飯店(中央店)」が宇都宮の繁華街にあって、職場に近かったので、早速、平日の昼休みに行ってきました。


 テレビに出た後で、混んでいるかと思いきや、待つこともなく、店内へ。


 餃子1枚(焼、水、揚から選択)とライス・スープの餃子定食(400円)にしようか迷ったのですが、餃子を2種類食べたかったので、単品で、焼き餃子(250円)、水餃子(250円)、ライス(100円)を注文しました(計600円)。


 メニューの裏に書いてあった、この店の売りは、「モチモチした自家製皮」、「野菜中心ニンニク未使用の具」、「風味を大切にしたしっかりした味付け」。


  確かにモチモチしていて美味しい皮です。具には、ニンニクが入っていないのですが、野菜中心でさっぱり感があって、なかなかです。午後の仕事を考えるとニンニク抜きというのは、ありがたい。ライスが高根沢町産とこだわっているのもいいですね。


中国飯店のこだわり  回りのお客さんがを見てみると、餃子定食を頼んでいる人が目立ちました。定食400円というのは、魅力です。


 今度は、揚げ餃子の餃子定食を食べてみようと思います。

 中国飯店(中央店)の連絡先は、〒320-0801 宇都宮市池上町3-8 井筒家ビル1F、TEL・FAX:028-634-7737です。


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