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2010年1月の13件の記事

2010年1月30日 (土)

鬼怒川チェック開始

鬼怒川(宇都宮地区)  2010年1月30日(土)、日中のぽかぽか陽気に誘われて、鬼怒川(宇都宮地区)へ。

 水量が少なくて、いかにも「冬の川」って感じです。

 それでも、所々にあるプールでは、寒バヤ釣りの方で賑わっています。

 小学生の頃は、真冬でも雑魚釣りに鬼怒川に通っていたのですが、さすがにこの歳(40代半ば)になると、その元気はありません(^_^;)。

 時々、車を降りて流れをチェックしていくと、本流筋が対岸寄りに移っていたり、川底に砂利が入って浅くなっていたり・・・、思った以上に変わっていました。

 2007年以来、鬼怒川スーパーヤマメの顔を拝んでいないので、3年ぶりの再会に向けて、しっかりポイント・チェックしておこうと思います。

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2010年1月27日 (水)

企画展「文明開化の川上澄生」に行ってきました

鹿沼市立川上澄生美術館  2010年1月24日(日)、父親を鹿沼市に車で送っていくことになりました。

 用事が済むまで、鹿沼近辺で1時間待っていなければなりません。

 禁漁なので釣りする訳にもいかず、どうしようか考えていて、ふと思い浮かんだのが、「鹿沼市立川上澄生美術館」。

 運良く、企画展「文明開化の川上澄生~澄生が描く明治への想い~」が開催されていました。

企画展「文明開化の川上澄生~澄生が描く明治への想い~」  パンフレットにも使われている「横浜十八番」や、真っ赤な背景やデフォルメされた洋装の男女が印象的な「銀座」など、久しぶりに川上澄生ワールドをじっくり堪能。

 川上澄生の版画は、いつ見ても心が和みます。

 帰宅して、よっしーの母親に話したところ、「あら、川上先生には、2年間、英語を教えてもらったのよ。巻き舌の効いた上手な英語を話す先生で、とっても優しかったのよねーーー」。

 うちの母親は、川上澄生の教え子だったんですね(^_^;)。

 おかげで、川上澄生がほんの少し身近に感じられるようになりました。

【「鹿沼市立川上澄生美術館」の連絡先】

 所在地:栃木県鹿沼市睦町287-14
 電話 :0289-62-8272

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2010年1月25日 (月)

東古屋湖解禁前調査は2/27と28です

 そろそろ掲載されているんじゃないかなーーとのぞいてみたら、ありました、ありました。

 今年の東古屋湖解禁前調査は、2010年3月27日(土)と28日(日)の2日間解禁は3月6日(土)だそうです。

 応募方法などの詳細は、後で発表されるようですが、今から楽しみです。

 タックルの準備を始めることにしましょうかねーー。

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2010年1月23日 (土)

「糸よれしないスピナー」の完成

 湖でのレインボー狙いに外すことのできないルアー、それは「スピナー」。

 時合がばっちりだと、この水中をクルクル回る不思議な金属片に、ニジマスが猛然とアタックしてきます(ニジマス50cm in 川俣湖(2009/7/12))。

 ニジマスのルアー嗜好は、一般的に、「大きいルアーはリアル系、小さいルアーは何でもOK。細長いものを好む」と言われていますが、小さなルアーのくだりは、「小さいルアーは形態に関わらず何でもOKだが、時合によって、強烈にアピールするルアー(スピナー)を好む」とするのが、正しいのかもしれません。

アメリカのウォイトフォワード・スピナー このスピナーの弱点は、みなさんご存じの「糸よれ」。

 ブレードが回るせいで、ラインがよれてしまうのです。

 ラインが絡まって結び目ができたりすると、ラインを切らなくてはなりません。

 アメリカでは、糸よれしにくい、スピナーのブレードの前にウェイトが付いている「ウェイトフォワード・スピナー」というものもあります。

 これを応用して、スピナーの前に偏平にしたウェイトをスイベルで付ければ、同じようなスピナーにすることもできますが、全長が長くなってしまう欠点が出てきます。

 先日、釣り具店をぶらぶらしていたら、「糸よれしにくい」ことを売りにしているスピナーを発見しました。

 アンレーズのスピンウォーク(ANRE'S Spin Walk)です。

接着中のアンレーズのスピンウォーク(ANRE'S Spin Walk)   ボディ(ウェイト)の形状を変えることで、糸よれを防いでいるんですね。

  早速、買ってきて、手元に取ってみると、ボディには穴が空けてあるだけで、貫通しているワイヤーに固定されていません。

 これでは減少させることはできても、完全に糸よれをなくすことはできません。おそらく、スムーズなブレードの回転を優先させているのでしょう。

 という訳で、思い切ってボディとワイヤーを瞬間接着剤で固定しちゃいました。

 風呂場でテストしてみたら、ブレードもちゃんと回っていて、全く問題なし。

 「糸よれしないスピナー」が完成しました

 丸沼や中禅寺湖等での活躍が楽しみです。

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2010年1月20日 (水)

我が家にも「液晶テレビ」がやってきた

液晶テレビ  見られなくなるまで使い続けようと思っていた我が家のブラウン管のテレビ。

 最近、ときどき画像がにじんだり、乱れたり・・・、そろそろ寿命です。

 15年以上も故障もなく働いていた訳ですから、よく頑張ってくれた方だと思います。

  ということで、宇都宮市内のコジマ電気で、エコポイント効果もあって、一時期より安くなった「液晶テレビ」を買ってきました。

 出費は痛かったのですが、これも時代の流れと諦めて、いろんなチャンネルを見て楽しんでいます。

 後日、「今年の4月から、エコポイントの基準が厳しくなって、対象となる液晶テレビの数が大幅に減る」というニュースを知りました。

 液晶テレビは、今が買い時なのかもしれませんね。

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2010年1月16日 (土)

初釣り「那珂川河口&涸沼川」(2010/1/16)

那珂川河口  1ケ月もロッドを振っていなかったので、禁断症状が出始めました(^_^;)。

 2010年1月16日(土)、シーバス狙いで那珂川河口と涸沼川へ。初釣りになります。

 午後5時、那珂川河口に着くと、橋の上流にシーバス狙いと思われるルアーマンが5~6人。

 寒くて、釣り人はいないんじゃないかと思っていたので、ちょっとびっくりです。

 しばらく、みなさんがどんなルアーを投げているか観察していると、「ローリングベイトのようなルアー」や「ワーム」を使っていました。

 シーバスまたはヒラメ狙いのようです。

 よっしーは、いつものYSミノー(85mm、14g、ヘビーシンキング)です。

 1時間程して、涸沼川へ移動。

 那珂川同様、ライズもなく沈黙していました。

 ノーバイトでしたが、久しぶりにロッドを思いっきり振ることができて気分スッキリ。やっぱり自然の中はいいですねーー(^_^)。

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2010年1月13日 (水)

愛媛の特産品「子いかの干物」

北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「子いかの干物」  松山市の親戚から、時々送られてくる愛媛の特産品。

  今日紹介するのは、北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「子いかの干物」です。

 「ちりめん」や「いりこ」は、他の産地のものも売っていますが、「子いかの干物」って、ほとんど見かけません。

 ネットで検索しても、それらしいページがなかったので、もしかすると、瀬戸内ならではの干物なのかもしれません。

 口の中でポロッと折れる食感と、いかの旨味が、アルコールにぴったりで、よっしーの大好物の一つです。

 今日も、ビールのつまみにして、美味しくいただきました。

【関連記事】

 北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「ちりめん&いりこ」

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2010年1月10日 (日)

アシストフック作り

 例年、オフシーズン(1~2月)は、ハンドメイドミノーや、アシストフック(スイミングフック)やシングルフックを作ったりして過ごしています。

 アシストフックを作りで、手に入りにくいのが「専用ライン」です。

 ケブラーやPEラインを使うことが多いのですが、宇都宮の釣具店では、あまり多くの製品が揃いません。

「シーハンター」と「ザイロン」  先日、JR渋谷駅南口にある「サンスイ渋谷店Part1(Part2の隣にあります)」に寄った時、「シーハンター」と「ザイロン」を入手できました。

 これで、当分、アシストフックのラインに困ることはなさそうです。

 スプーン用のアシストフックを作るコツは、使用するスプーンの重量によって、フックのサイズや、ラインの長さを微調整すること。

 よっしーは、何度も作っているので、大体の仕様は決まっていますが、初めて作る方は、風呂場でテストをしながら、サイズ&長さを決めていくといいでしょう。

 特に、ラインの長さを長くし過ぎると、スプーンが全く泳がなくなりますので、短めにした方が無難です。

アシストフック作り  また、フックも大きすぎると、そのウェイトが邪魔になって、スプーンが泳がなくなります。

 ちなみに、よっしーの場合、フックは、主に丸セイゴの12号~15号を使っています。

 ミノー用のシングルフックも、大きすぎると、ミノー泳ぎが悪くなるので、こちらも、少し小さめにするのがコツです。

 3月の解禁まで、2ケ月を切りました。

 フック作りに続いて、そろそろ2010年用YSミノーの製作にも取りかかりたいと思います。

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2010年1月 9日 (土)

矢板中央、大健闘!

 2010全国高校サッカー、ベスト4入りした矢板中央の山梨学院との準決勝。

 さっきまで、テレビで応援していたのですが、「0対2」で負けてしまいました。

 何度も惜しいシュートがあったのですけどねーーー、残念!

 しかし、高校生の体力は驚かされます。90分、目一杯走り続けているんですから。普段見ているJリーグが、のんびりした感じに見えてしまいます。

 特に、矢板中央の機動力は、素晴らしいかったですね。山梨学院を完全に圧倒していました。

 決勝進出はできなかったものの、全国大会でベスト4は大健闘です。

 この調子で経験、歴史を重ねていって、次は決勝進出、そして、日本一!」を目指しても頑張ってもらいましょう。

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2010年1月 7日 (木)

「ココログ白書2009」で気になったこと

 2009年12月25日、「ココログ白書」が発表されました。

 ココログには、いつもお世話になっているので、このアンケートには、よっしーも参加しています。

 内容を見て、うなずく部分あり、どうでもいい部分もあり・・・(^_^;)。

 そんな中、ちょっと気になるデータが、いくつかありました。

 いずれも、【人となり編】です。


◆30歳以上が8割
  10代(5%)、20代(7%)、30代(27%)、40代(34%)、50代以上(27%)。


 
よっしーは40代ですし、普段見ている他のブログも40代の方がやっているケースが多いので、この結果は納得です。

 一方で、20代が7%と、1割にも満たないのは、ちょっと淋しい感じがしました。

 「人口が少ないことの現れ?」、それとも「他に面白いことがたくさんあって、ブログする暇がない?」、「ツイッターをやっている?」・・・、本当のところはどうなんでしょう。


◆東京(19%)が最も多く、次いで神奈川(12%)、大阪(7%)。
 12県(2~6%)、17県(1%)、15県(0%、鳥取と大分は0)。栃木は1%グループ。


 今回のアンケートで、最も気になっていたデータです。

 栃木県が含まれる「1%グループ」には、17県が含まれています。

 ここで、ちょっと「1%グループ」の県の総人口を調べてみました。

【1%の県の総人口(掲載順)】

長野(216万)、群馬(200万)、山口(145万)、福島(204万)、富山(109万)、愛媛(143万)、
栃木(201万)、岐阜(208万)、三重(186万)、滋賀(140万)、奈良(140万)、福井( 80万)、
岡山(194万)、徳島( 78万)、熊本(181万)、山梨( 86万)、石川(116万)

 この中で、栃木県の人口(201万人)の多さは「4位」。

 ちょっと強引かもしれませんが、17県のアンケート数がほぼ同じだったと仮定すると、栃木県は、「17県中、14番目」(データが非公表のため、全国ベースで細かく比較・分析できないのが残念)。

 普段、よっしーは、「栃木は、県民性(控えめ、目立つことが嫌い)から見て、ブロガーの少ない県ではないか」と考えているのですが、この推測が、当たっている可能性が出てきたことになります(ブログに関する全国的な調査があるといいのですが・・・)。

 何でも多ければいいという訳ではないのですが、自ら情報発信する人の多さが地域の活性化に役立つこともありますので、今後、栃木のブロガーが、さらに増えてくることを期待したいと思います。

 みなさん、一緒にブログで栃木を盛り上げていきましょう(^_^)。


◆5年以上ブログを続けている方(30%)が最も多い。
  1年未満(19%)、2年未満(15%)、3年未満(14%)、4年未満(22%)、5年以上(30%)。
  
※ おそらく、「5年以上」は「4年以上」の間違いでしょう。

  この結果について、ココログ・スタッフから、

 「ブログを始めてどのくらいか?という質問には「5年以上」という方が最も多いのも印象的です。ココログは6周年なので、本当に初期から使い続けている方が多いという事で、スタッフ一同感激でした。」

 というコメントが添えられています。

 よっしーは、2005年9月から始めていますので、「ココログ歴: 4年3ケ月」。

 やっていて思うのは、「ココログ(ニフティ)はユーザーを裏切らない」ということです。

 パソコン通信のニフティーサーブ時代からのユーザー(20年以上)ですが、お世辞抜きに、ニフティ(ココログ)のサポートはしっかりしていて、安心してブログを続けることができます

 常に使い易さを追求し、少しずつ、着実に機能を高めていくココログの姿勢が、ユーザーの高い評価を得ているのでしょう。

 ココログさん、これからも、しっかりしたサポートをお願いしますね。

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2010年1月 3日 (日)

「売れるルアー」=「釣れるルアー」

Dコン85・アユ  今日(2010年1月3日)、用事があって市街地に出かけたついでに、JR宇都宮駅東口のWild-1(ワイルド・ワン)へ。

 ミノーのコーナーに行くと、毎年、冬場に入荷するD-コンタンクト85が、ぞろっと揃っています。

 人気のアユカラーも何本か残っていました。

 ここ宇都宮では、Dコン85のアユカラーは、鬼怒川本流のスーパーヤマメ狙いに人気のミノーということもあって、3月頃には売り切れてしまうので、こうして棚に並んでいるのを見るのは、かなり珍しい光景です。

 Dコンは、63mmも同様に人気があります。また、2010年1月に発売される72mmも期待できそうです。

 こんなにPRしていると関係者と間違われてしまいますが、単に、これまで釣った鬼怒川本流ヤマメが、いずれもDコン85・アユだったということで、釣具店に行くと、自然と目が行ってしまうのです。

 スプーンのコーナーでは、気にしていたルアーの、よっしー好みのカラーだけが売り切れていました。みなさん、よくご存じです。

 デザインやカラーがリアルで素晴らしくて、「魚が釣れるより、人が釣れてしまうルアー」もあったりしますが、「長い間、れ続けているルアー」=「釣れるルアー」であることは、ほぼ間違いないようです。

 ただ、「売れてなくても釣れるルアー」を見つけたりするのも、楽しみの一つなんですけどね(^_^;)。

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2010年1月 2日 (土)

2010年・宇都宮東武百貨店「古書の市」

宇都宮東武百貨店「古書の市」  正月恒例の宇都宮東武百貨店の「古書の市」へ。

 今年(2010年)は、1月2日(土)から8日(金)までの7日間の開催、昨年の4日間から、3日も増えています。

 会場に行くと、初日(1/2)ということもあって、大勢のお客さんで賑わっています。

 1時間ほど各書店(コーナー)を回って、大雑把な状況を確認した後、長男(高1)や父も一緒だったので、同じフロアーにある「ジロー」でティータイム。

ジローのケーキセット よっしーは、ケーキセット(モンブラン+ホットコーヒー、600円)をいただきました。

 その後、再び、物色開始。

 釣り関係の古書がちょっと少なめでしたが、ほぼ全ての棚に目を通して4冊ゲット。

◆ 「関東 信越 渓流釣場事典」(鈴野藤夫著、1979年、新評社)

◆ 「麦わら帽子の釣り本探訪」(大崎紀夫著、平成5年、三樹書房)


◆ 「入門から研究へ ルアー・フィッシング」(金子陽春著、昭和46年、つり人社)

◆ 「地球鱒釣り紀行」(芦原伸著、1997年、新潮社)


購入した古書 この中で、「関東 信越 渓流釣場事典」には、ページをめくった途端、その内容に圧倒されました。

 山岳渓流の小さな沢まで地図付きで紹介されていて、「魚止め」の場所や、どこまでヤマメがいて、どこまでイワナがいるか等、一つ一つの沢を実際に釣り上がられなければ分からない情報がてんこ盛りです。

 渓流はほとんどやりませんが、手元にあって損はしないと思い、即買いしました。

 栃木県で、これだけ大規模な古書のイベントは、この「古書の市」しかありません。

 本の表紙を眺めているだけでも楽しめますので、お近くの方は、是非、出かけてみてください。 

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2010年1月 1日 (金)

明けましておめでとうございます

鏡餅  新年、あけましておめでとうございます。

 いよいよ2010年が始まりますね。

 今年も、家族共々、元気に、普通に暮らせるといいんですけどねーー。

 年の始まりということで、ちょっと「今年の抱負」を考えてみました。

 全ての分野について書くと大変なので、「ブログ&趣味関係の抱負」です。

~~~~◆~~◆~~◆~~◆~~~~

【その1】 「ブログは、週に1~2回更新」

 最近は、ブログの記事を書くことは、日課になっているので、現在のペース(週1~2回更新)でも、それほど苦労はしていません。

 これからも、この「週1~2回更新」のペースを守りながら、続けていきたいと思います。

  時々、じっくり調べた深みのある記事&レポートもアップしたいですね。


【その2】 「釣りは、大物狙いに徹して、粘り強く通う」

 釣りは、今年も、鬼怒川&那珂川本流、中禅寺湖、丸沼、川俣湖、東古屋湖がメインフィールド、本流では40cm以上、湖では50cm以上の大物ゲットが目標になります。

アンバサダー5601C4 2009年から始めた涸沼&那珂川では、初シーバスを釣りたいですね。

 さらに、その大物も、できればハンドメイドのYSミノーで釣りたいところ・・・。

 YSミノーは、これまでベイトタックル用のヘビーウェイトのものを作ってきましたが、少し軽量化したバージョンも作っていく予定です。


【その3】 「バードウォッチングに行く回数を増やす」


 今年から、釣りのオフシーズン(1~2月、11~12月)を中心に、バードウォッチングに行く回数を増やしたいと思います。

 と言うのも、「栃木のバードウォッチング」に関するHPやブログがとても少ないから。詳しく調べた訳ではありませんが、先日探した限りでは、日本野鳥の会栃木県支部のHPぐらいしか見つかりませんでした。

 よっしー一人に出来ることは限られますが、より多くの人に栃木のバードウォッチングの素晴らしいさを知っていただくため、少しずつ「栃木の野鳥&フィールド」を紹介していきたいと思います。

~~~~◆~~◆~~◆~~◆~~~~

 「継続は力なり」の一年です。

 今年も、一生懸命頑張りますので、よろしくお願いいたしますm(_ _)m。

 また、みなさんにとっても、2010年が素晴らしい年でありますように!

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