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2010年12月の10件の記事

2010年12月30日 (木)

2010年お気に入り釣行ベスト3

 2010年は、鬼怒川本流、川俣湖、川治ダム、丸沼を中心に通ったシーズンでした。

 仕事がちょっと忙しくて、釣行回数が控えめになったこともあって(回数ではなく腕のせい?)、お気に入りベスト釣行も、ついに「3つ」になってしまいました(^_^;)。

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2010年お気に入り釣行ベスト3 ~・~・~・~

【1位】◆YSミノーで鬼怒川スーパーヤマメ(42cm)を釣ることができました(2010/07/11)


【2位】◆サクラマスに初コンタクト in 川俣湖(2010/04/29)



【3位】◆「惜しい! スーパーレインボー」 in 八汐湖(川治ダム)(2010/05/30)

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 No1に輝いたのは、7月11日の鬼怒川本流で釣ったスーパーヤマメ(42cm)です。

 完璧な時合、狙った通りに、しかもハンドメイドのYSミノー(85mm、14g、アユカラー)で釣れたんですから、これ以上言うことありません。

  2位と3位は、「逃がした魚は大きい」という気持ちが影響して、いずれもバラしてしまったものがランクイン。

  2位は、4/29の川俣湖のサクラマス(40cmクラス)。

 「必ずサクラマスが釣れるはず」と粘った末のヒット!

 ネットイン直前に見たギョロッとした目つきは、今までもはっきりと目に焼きついています。

 3位は、5/30の川治ダムのスーパーレインボー(50~60cmクラス)です。

 他を圧倒するような強烈なファイト、そして体高のある筋肉質のボディーに、はっきり浮き出た見事なレッドバンド。

 惚れ惚れする魚体でしたが、こちらも目の前でバラシ(^_^;)。

 川俣湖でサクラマスをバラした後だったこともあって、湖畔で「オーノー!」と叫びたくなるぐらい口惜しい思いをしました。

 来る2011年は、バラしたものがベスト釣行に入らずに、上位を「ビックトラウトが独占」なーんてことになるといいんですけどねーーー。

 その他の
2010年のフィールド別のお気に入り釣行記は、次のとおりです。

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【栃木の釣り・鬼怒川本流ヤマメ】

◆YSミノーで鬼怒川スーパーヤマメ(42cm)を釣ることができました(2010/07/11)


【栃木の釣り・丸沼】


○YSクランクでニジマス(36cm)~丸沼ラスト釣行~(2010/11/23)

○友人の丸沼デビューのお手伝い~丸沼釣行~(2010/11/20)


○婚姻色のニジマス達と遊ぶ休日 in 丸沼(2010/11/13)


○丸沼でニジマス4匹(2010/10/31)

◆丸沼レインボー(42cm)(2010/08/21)

【栃木の釣り・川俣湖・八汐湖(川治ダム)】

○川俣レインボー(30cm)(2010/09/18)

○ニジマス2匹 in 八汐湖(川治ダム)(2010/07/04)

◆「惜しい! スーパーレインボー」 in 八汐湖(川治ダム)(2010/05/30)

○川俣レインボー(40cm) in 川俣湖(2010/05/23)


◆サクラマスに初コンタクト in 川俣湖(2010/04/29)

◆YSクランクでニジマス(38㎝)キャッチ! in 川俣湖(2010/04/17)

◆ニジマス3匹 in 川俣湖(2010/04/11)

○川俣湖解禁日釣行(2010/04/04)


【栃木の釣り・里川】


○お散歩釣行で「ヤマメ1匹」(2010/03/22)

○2010年の初物「ヤマメ25cm」in 宇都宮の里川(2010/03/06)

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 よろしければ、これまでのお気に入り釣行(2007~)をまとめたページも御覧ください。

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2010年12月29日 (水)

東古屋湖で釣り納め(2010/12/29)

東古屋湖  2010年の釣り納めは東古屋湖(栃木県塩谷町)です。

  12月29日(水)正午前に着くと、毎年恒例の無料開放日(12/29~31)とあって、結構な数の釣り人で賑わっています。

  今年は、東古屋湖のスタンプカードを持っている方だけ無料(持っていない方は有料(1,800円)です)になるということで、事務所の受け付けで、カードを見せて、釣り券(無料)を受け取ります。

 しばらく車の中でお茶を飲みながら、様子を眺めていたのですが、時々、飛ばしウキの餌釣りの人が釣れている程度。

東古屋湖  この時期の東古屋湖は、水温が低く、ニジマスの活性も下がっているので、いつもこんな感じです。

 水温を計ると、なんと4度。さすがに冷たい!

 表層が4度ということは、表層から下層までオール4度。こんなコンディションの時、ニジマス達は、底の方でじっとしているんでしょうね。

 午後1時から午後3時まで、スピニングタックルで、YSクランクやYSミノー、スプーンを投げ続けて、スプーン(5g)でレギュラーサイズ(30cm)のニジマス1匹、ショートバイト1回のみ。

 激シブのコンディションにも関わらず、1匹釣れただけでもラッキーでした。

  これで2010年の釣りも終了です。

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2010年12月26日 (日)

スライドショーに最適なフリーソフト「Vix」

 2011年の地デジ化期限まで使い続けようとしていたブラウン管のアナログテレビ。

 2010年の年末に、ひょんなことから「液晶テレビ(シャープのアクオス)」に買い換えることになりました。

 机の上に「ノートパソコン」、その横に「液晶テレビ」という快適な環境です。

 その液晶テレビの大型画面で、パソコンのハードディスクに入っているデジカメ写真(jpeg)を映写してみたら、うまくできましたので紹介したいと思います。

 ポイントは、フリーソフト「Vix」を使いこなすことです

 用意するものは、

【フリーソフト「Vix」】
 パソコンでスライドショーをするフリーソフト(無料)。http://www.katch.ne.jp/~k_okada/

【D-subケーブル】
 パソコンと液晶テレビをつなぐケーブル。家電量販店で購入1,700円程度でした。


1 Vixでスライドショー


 インターネットで、人気のある画像・映像系のフリーソフトを8本ほどダウンロードして試してみました。

 いずれも、フォルダ内のスライドショーは、うまくいくのですが、1つのフォルダー内が終わると、次のフォルダーの画像を自動的に写してくれません。

 よっしーは、ハードディスクやDVDに撮影した日付けと内容を書いたフォルダーを作ってデジカメ画像を入れ込んでいるので、どうしても、次のフォルダーに自動的に飛んでもらわないと困るのです。

 スライドショーで、自動的に次のフォルダに飛んで、次々と画像を映してくれるフリーソフト、それは「Vix」だけでした

 Vixの設定で気をつけるのは、「その他」->設定->全画面表示->画像サイズ調整で「オーバービュー:速度優先、小さき時は拡大をチェック」にすることです。

 オーバービューで「速度優先」ではなく「画質優先」を選択すると、ファイル容量の大きい画像の映写に時間がかかってしまって、タイミング良く画像を表示することができません。

 あとは、Vixを起動して、フォルダー内の画像を選択し、全画面表示で、スライドショーを始めればOKです。

 パソコンの画面を消したい時は、FnキーとF10キーを押せば、テレビ画面だけに映写することもできます。


2 液晶テレビで迫力の映写

 液晶テレビは、シャープのアクオスです。

 最初に、パソコンとテレビを「D-subケーブル」で接続します。

 次に、テレビ側の設定です。

 テレビ側の画像サイズは「シネマ」を選択しました(選択方法は、アクオスの取説(パソコンのモニターとして使う)に書いてあります)。

 「ノーマル」や「フル」、「Dot by Dot」も選択できますが、画像の中心部を優先して(上下が多少切れます)、同じ縦横比率で迫力のある映像を見たいので「シネマ」を選択しました。

 あとは、テレビの入力切り換えを行って、パソコン側でVixでスライドショーを始めれば、テレビでデジカメ画像を映写することができます。

 よっしーのノートパソコンのモニターは小さいので、大画面での画像は、本当に迫力満点です。

 子供たちの昔の写真を映していたら、いつの間にか家族がよっしーの部屋に集まってきて、ちょっとした鑑賞会になってしまいました(^_^)。


3 Vixはブログ用写真の編集にも便利

 実は、普段のデジカメ写真の編集には「Vix」を使っています。

 スライドショーができることも知っていたのですが、全画面で表示する設定を詳しく知らなかったために、他のソフトを探してしまった次第です。

 通常、まず、撮影してきたデジカメ画像の縦写真への変換は、WINDOWS付属のエクスプローラーで行ないます(Vixでは画面上で変換でききても、その情報が書き込めないので、この作業だけエクスプローラーで行っています)。

 この後の編集は、全て「Vix」です。

 サムネイル表示した後、気に入った画像を選択し、明るさの調整、トリミング、リサイズ(400~600)を行なって、ブログ掲載用の写真を作っています。


 本当に「Vix」様様です。  

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2010年12月23日 (木)

どる屋の「いのししチャシュー入りラーメン」いけますよ!

鯛だし焼豚麺 いのししチャーシュー入り(那須の白美人ねぎ入り)  少し前に地元の下野新聞に載っていた「馬頭のいのしし」の肉を使ったチャーシューが売りのラーメンを食べに行ってきました。

 宇都宮市役所前の「らあめん厨房どる屋」の「鯛だし焼豚麺 いのししチャーシュー入り(那須の白美人ねぎ入り) 900円」です。

 上に1枚のっているのが、その「いのししチャーシュー」。

 実は、よっしーは小学生の頃(今から30年以上前(^_^;))、一度だけ「いのしし」の肉を食べたことがあって、その時の「脂身が極端に固く、赤身に臭みがあって、美味しくなかった」という印象が未だに記憶に残っています。

 「いのししの肉を使ったチャーシュー」がどんな感じなのか、ちょっと心配していたのですが、そこはさすがに、どる屋ご主人のマジック。

 少々クセを感じるものの、気にしていた臭みもなく、上品な味に仕上がっていました。

 これならいけます。

 ご主人にお話をうかがったところ、この段階にして来るまでに相当の御苦労があったとのこと。

 最近、いのししは、栃木県の山沿いで増えていて、農作物に被害を出して問題となっているそうなので、駆除されたいのししの肉を使った美味しい料理が開発されれば、「いのしし駆除と地域活性化」の正に一石二鳥の取組になります。

 どる屋のチャレンジがきっかけになって、チャーシューのみならず、いろいろなメニューがどんどん開発されるいいですね。

【らあめん厨房どる屋の連絡先】

栃木県宇都宮市中央2-8-6、電話028-649-5917
http://blog.livedoor.jp/doruya/

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2010年12月19日 (日)

冬の鬼怒川散策

 朝起きると、あたりは霜だらけ・・・。

 こうも寒いと、前日の晩、寝る前にちょっと考えていた「東古屋湖行き」も億劫になって、午前中は、「巨大鱒に見入られたニュージーランド暮らし(斉藤完治著)」を読んだりして、家の中で、ゴロゴロ・・・。

 「京都生まれ、群馬育ち。北海道で大学生活を過ごした著者が、1年間限り釣り三昧の生活を送るためにニュージーランドに渡ったはずが、永住権を取得して、フィッシングガイドになった物語」で、「釣り」という趣味について、いろいろと考えさせてくれる面白い本でした(やはり釣りは趣味に止めておくのが良さそうです)。

 詳しくは、あとで紹介しますねーー。

 少し寒くても、一日家の中にいるのは、精神衛生上好ましくありません。

冬の鬼怒川  正午過ぎに、カメラ片手に鬼怒川散策へ出かけることに・・・。

 鬼怒川には、雑魚釣りしている釣り人がポツリポツリいる程度。ほとんど人気はありません。

 草むらから「チチッ、チチッ」というホオジロの地鳴き。河原に下りると、イカルチドリやイソシギが出迎えてくれました。

 足元に目を移すと、シーズン中、トゲが、ズボンにくっついてやっかいな野ばら(ノイバラ)に、小さな赤い実が付いています。

 枯れ野で「真っ赤な宝石」を見つけた気分です。

Img_6267  思わず、カメラバックからキスデジを取り出してパチリ。

 と、のんびりモードになりつつも、時々、偏光グラス越しに水量の減った川底の様子を確認。

 ヤマメが付きそうなポイントかどうか、チェックするのは忘れていません。

 オフシーズンにポイントを確認しておくと、来シーズンの釣りが楽になるので、鬼怒川本流ヤマメを狙う方は、冬の間に主要ポイントを一回りしておくことをお薦めします。

 しかし、考えてみると、鬼怒川中流域のような広々とした河川敷のある川って、県内には他にありません。

 あまりにも身近すぎて、その素晴らしさを忘れてしまいがちな「鬼怒川の自然」。

 鬼怒川本流でヤマメ釣り楽しんでいくためにも、これからも大事にしていきたいですね。

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2010年12月15日 (水)

アマゴカラーのYSミノー(85mm、12g)

アマゴカラーのYSミノー(85mm、12g)  YSミノー(85㎜、12g)のニューカラー・バージョンです。

 ボディに、薄い黒のパーマークと赤いスポット、ベリーに薄いレッドの入った「アマゴカラー」。

 パーマークが付くことで、ボディーの反射が抑えられて派手さはありませんが、丸沼などの湖のレインボー狙いに使えそうです。

 今回、初めてパーマークの型紙を作ったので、いろんな色のパーマークのYSミノーを作ってみたいと思います。

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2010年12月12日 (日)

2年続けてやっちゃいました!~2010年新潟県荒川サーモン釣行~(2010/12/11)★

6番ポイント  毎年恒例となっている「新潟県の荒川サーモン」。


 なんと、昨年に続いて、またしても「ボ」をやってしまいました(^_^;)。


 今年も、釣り人が多く混雑している人気ポイント「2番、3番、8番」を避けた穴場狙い。

1番ポイント
  数は少なくても、釣り人に攻められていないフレッシュなサーモンを探したのですが、サーモンは、人気ポイントに集中していて、他のポイントは数も少なく、いたとしても、口を使うような活性の高い個体が少なく、お手上げ&完敗でした。


 反応があったは、6番ポイントでの尻尾へのスレ1匹と15番ポイントでの2バラシのみ。


 最も残念だったのは、15番ポイントで、YSミノーを投げていた時、明らかに口に掛かった感じだったにも関わらず、バレてしまったこと。


 この1匹を釣っていれば、言うことなしだったんですけどねーーー(^_^;)。


傷ついたYSミノー  YSミノー(85㎜、12g、アユカラー)は、徹底的に使いまくったこともあって、御覧のとおり、傷だらけ。石にぶつかったのか、一部が凹んでセルロースが割れています。


 オフシーズン中、セルロースセメントにディッピィングしたりして、じっくり修理してあげようと思います。


 これで、よっしーの2010年のメイン釣行は終了です。


 あとは、12月いっぱい釣ることのできる東古屋湖に行くだけになりました。


釣れなかった調査員がくじ引きでもらえる塩引きのサケ~~~釣行データ~~~


【日時】 2010年12月11日(土)、7時~16時

【場所】 荒川(新潟県荒川町、サケ有効利用調査)、ポイントNo:6番、15番、1番、3番(終了直前の2時間、ちょっと空いた人気の3番に入ったんですけどねーーー(^_^;))。

【天候】 晴れのち雨
     水に濁りは入っていません。

【風】  時々やや強い北西の風

【釣果】 0匹(スレ1、バラシ2)

【タックル(ベイトタックル)】

○ロッド:アブ・ガルシア ホーネットスティンガー HSC-682MH

○リール:アブ・ガルシア アンバサダー5601c4

○ライン:トライリーンXL(ナイロン) 16lb

○ルアー:YSミノー&クランク、スプーン(+自作タコベイト)ほか。

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2010年12月11日 (土)

行ってきまーーす!

 これから新潟県荒川に向け出発しまーーす。

 ビックサーモンが釣れるといいんですけどねーー(^_^)

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2010年12月 5日 (日)

荒川サーモンフィッシングの準備

アブ・アンバサダー5501C4の全バラ・メンテ 土曜日は、秋晴れのいい天気でしたねーー。

 よっしーは、遠出もせず、自宅で目の前に迫った新潟県荒川のサーモン・フィッシングのタックルの準備をしていました。

 夜になってからは、アブ・アンバサダー5501C4の全バラメンテ。

 結構頻繁にメンテナンスしていることもあって、汚れは、歯車の部分のグリスが少し黒くなっているぐらい。

 それでも、やっぱり綺麗にしておきたいので、歯車の溝ごとに楊枝を入れて、汚れたオイルを取り除いていきます。

  途中、親戚からいただいた「越乃寒梅」があったことを思い出しました。

 新潟県荒川のサーモンに思いを馳せつつ、新潟の地酒をチビチビやりながらの組み立て作業。

 まったりした時間の中、心が、じわーーーっと満ち足りていきます。

アブ・アンバサダー5501C4 いいですねーーー(^_^)。

 アンバサダーは、部品も少なく、シンプルな構造なので、多少酔っぱらっていても、手順を間違うことはありません。

 シンプル・イズ・ザ・ベストとは、まさにこのことです。

 5501C4も完璧に仕上がり、あとは本番を待つだけです。

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2010年12月 2日 (木)

荒川サーモンフィッシング用のYSミノー&クランク

荒川サーモンフィッシング用のYSミノー&クランク  2010年のサーモン・フィッシングは、福島県木戸川と請戸川が落選してしまったので、新潟県荒川のみです。

 その荒川の調査は12月中旬。まもなくです。

 今年の荒川サーモンフィッシングのテーマは、「YSミノーまたはクランクで釣る」こと。

 サーモン用のカラーの定番は「赤」ということで、YSミノー(85mm、12g、ヘビーシンキング、アユカラー)のテール部分に、管釣で使う蛍光レッドの目印シールを貼って、ライトチューン。

 ちょっと品がない感じですが、ここは機能性重視に徹したいと思います。

 YSクランク(60㎜、14g、ヘビーシンキング)は、サーモンに効きそうな「赤銀」をチョイス。

  また、反応が悪かった時のために、既製品のミノーやクランク、さらにはスプーンやタコベイトも用意する予定です。

 あとは、愛用のベイトリール、アブ・アンバサダー5501C4の全バラ・メンテをすれば、準備完了です。

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