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2015年12月の8件の記事

2015年12月29日 (火)

リールの全バラ・メンテ

 道具を長持ちさせる秘訣は、何といってもメンテナンスです。

 シーズン中お世話になって、スピニングリール2つ、ベイトリール2つを取り出して、一つずつばらして、オイルを差しながら組み立てていきます。

 時々ばらしているので、こびりついているような汚れはありませんが、まっ黒なオイルをブレーキオイルクリーナーを吹きつけて、綿棒でこすりながら丁寧に拭き取ります。

 オイルを差した後にハンドルを回すと、クルクルッ~~~、軽やか、滑らかな動きは同じリールとは思えないほどです。

 スッキリしましたhappy01

リールの全バラ・メンテ


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2015年12月27日 (日)

ジェットストリーム化した「オートのアメリカン・テイスト・デラックス」~~釣り師の所有欲を満たし、実用性の高いボールペン~~

 宇都宮市内の文房具店に行った時に、偶然見つけた油性ボールペン「オートのアメリカン・テイスト・デラックス(American Taste Delux ATDX-10T072、1,080円(税込))」。

オートのアメリカン・テイスト・デラックス(American Taste Delux ATDX-10T072)

オートのアメリカン・テイスト・デラックス(American Taste Delux ATDX-10T072)
  このボールペン、アクリル樹脂のマーブル軸が、ルアーフィッシングで使うアワビカラーのスプーンに似ていて、いつか手に入れたいと思っていたものです。

  狙っていた青色ではなく、派手めなパープルですが、すでに廃盤になって、中々手に入れることができなくなっていますし、たった1本、他のボールペンに混ざって置いてあったとなれば買わない訳にはいきません(^_^;)

 手に入れた後は、使い勝手を良くするための「ジェットストリーム化」です。

 まず、用意したのは、手元にあった三菱のボールペン、ジェットストリーム(SXN-150-07)。

ジェットストリームを分解したどころ

 分解して、バネとリフィルを取り出します。

 写真(下)のとおり、上のジェットストリームのリフィール(SXR-7)の方が、下のアメリカン・テイストのリフィルより、少し長いのがお分かりいただけると思います。

リフィルの長さの比較


 長ければ、切ればいいということで、ジェットストリームのリフィル(SXR-7)の上部をハサミでチョキン!

  次の写真が、長さを整えた後のもの。リフィル途中の出っ張りの位置が異なりますが、セッティングに影響ないのでスルーします。

ジェットスリームのリフィルを切断して長さを調整

 次は、バネ(スプリング)。

 上のジェットストリームの方は、太さが均等で、少し長くなっています。下のアメリカン・テイストのものは、先端に行くほど、太さが小さくなる特殊なバネです。この特殊な構造ゆえに、ジェットストリームのリフィルを入れることはできないのです。

バネの比較

 ということで、ジェットストリームに入っていたバネをそのまま使うことにします。

 長さを整えた、ジェットストリームのリフィル(SXR-7)とジェットストリームのバネを入れれば、「ジェットストリーム化したアメリカン・テイストの完成」です。

 バネのサイズ、バネ止めの位置等、多少、何がしかの支障が出るかと思いきや、全く問題なく、見事にジャスト・フィットsign01

ジェットスリームのバネとリフィルをアメリカン・テイストにセット

 軸のアワビ・カラーのような艶かしい色合いのみならず、書き味もバッチリsign01

 釣り師の所有欲を満たし、実用性の高いすボールペン が完成しました。

 オートのアメリカン・テイストのこのバージョンは廃盤になっていますが、現在(2015年12月現在)、他のタイプ(http://www.ohto.tokyo/ohto/eItemList.asp)が売られていますので、みなさんも試してみてはいかがでしょう。
 
ジェットストリーム化した「オートのアメリカン・テイスト・デラックス」


ジェットストリーム化した「オートのアメリカン・テイスト・デラックス」とアワビ・カラーのスプーン

 アワビカラーのスプーンにヒットする「ニジマス」と、オートのアメリカン・テイストのボールペンを即買いする「よっしー」は、ほとんど同じ性質を持っているようです。

 前世は「魚」だったのかもしれません(^_^;)


【補足1】(2015/12/30加筆)

 後から、ペン先径は、ジェットストリーム・リフィル(SXR-7)が2.2mm、オート・アメリカンテイストのリフィルが2.4mmと、ジェットストリームの方が0.2mm細いことが分かりました。

 実際にジェットストリームをセットすると、ほんのわずかなに隙間が空いて、心なしかペン先がガタ付く感じがします。

 ほんの僅かとは言え、ちょっと気になります。

 ジェットストリームのリフィルのペン先に、3Mの透明美色というセロテープをくるっと3回ほど巻きつけて、少し径を太くしてみたら、ピッタリ収まって、ぐらつくことがなくなりましたsign01

 これで気持ちよく、使い続けることができます。

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2015年12月24日 (木)

もしかしたら日本一の煮干しかも?~~北風正高商店(愛媛県伊予市)の「食べる煮干し」~~

北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「食べる煮干し」 友人Tさんから、北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「食べる煮干し」が届きました。

 なんでも、高知から松山までドライブした時に、わざわざ寄って、買ってきてくれたとのこと。

 栃木県内に、双海町の北風正高商店を知っている人が何人いるかわかりませんが、身近にいる友人は、本当に貴重な存在ですm(_ _)m

 「食べる煮干し」は、固すぎず、適度な噛み応えで、口の中に放り込んで噛んでいると、イワシの濃い旨味がジワ~~~ッと広がります。

 硬くて、旨味がほとんど出てこない、近所のスーパーで売っているものとは、全く別物です。

北風正高商店(愛媛県伊予市双海町)の「食べる煮干し」 煮干しの旨味を堪能しながら、ビール、そして新潟で買ってきた純米酒を飲んでいたら、北風正高商店の乾物は、日本一美味しい「煮干し・ちりめん」なのかもしれないと思えてきました。

 なんてったって、きれいな瀬戸内海・伊予灘でとれたイワシ等の小魚が原料ですから、控えめにみても、日本屈指であることは間違いないでしょう。

 日本最高クラスの「煮干し」が食べられる幸せ。

 ありがたや、ありがたや・・・   

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2015年12月23日 (水)

お気に入りの、ジェットストリーム化したラミーの3色ボールペン「LAMY logo L405」

 ハードにメモ取りするような仕事がなく、かっこいボールペンを持ちたくなった朝は、迷わず、ラミーの3色ボールペン「LAMY logo L405」を胸ポケットに差し込んでいます。

 リフィルは、4C規格ということで、大好きな「0.7mmの三菱ジェットストリーム(SXR-200-07)」に換装済み。

  ペンの重心がやや上にあって、長時間書き続けるのは、太軸の「オート・リバティ(OHTO LIBERTY、CB-10GL)」に譲るとしても、ちょっと格好良くいきたい時は、細めのステンレス製のシャープな軸、上部に輝く「LAMY」のロゴ、スタイリッシュな出で立ちの「LAMY logo L405」に限ります。

  2013年12月23日に私の手元に来てから、2年経った今でも、その使い方は変わりません。

ジェットストリーム化したラミーの3色ボールペン「LAMY logo L405」

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2015年12月19日 (土)

ラバーグリップ交換で蘇った「オート・リバティ(OHTO LIBERTY、CB-10GL)」

 毎朝、スーツに差し込むのは愛用ボールペン。

 ペンケースにしまってある6本の中から、その日の気分で、スーツの内ポケットに1本差し込んで出かけるのが日課です。

 ジェットストリーム化して使っている「オートのリバティ(OHTO LIBERT、CB-10GL) 」http://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2014/01/post-cc07.htmlは、2014年1月に買ってから、まもなく2年が経とうとしています。

オートのリバティ(OHTO LIBERT、CB-10GL) 

クリップとボディの接点の傷

 1年ほど前から、クリップとボディの接点に傷が入っているのは分かっていましたが、先日、グリップのラバーにひびが入っているのを見つけました。

 あと少しで、割れてしまいそうです。おそらく、加水分解による劣化が原因と思われます。

 グリップ以外の部分は、とても頑丈にできていて、素晴らしい作りなので、おそらく、このボールペン唯一の弱点(欠点)でしょう。

 クリップによる傷は歴戦の勇士の証としても、書くことに影響する、このひび割れを放置しておく訳にはいきません。

グリップのひび割れ

 グリップだけ売られていないか、ネットで探しても見つからず・・・

 このリバティ(CB-10GL)、軸だけの価格が500円程度ですから、細かい部品供給までは行っていないのでしょう。

 ラバーグリップを修理・補修して使っている人もいらっしゃらないようです(みなさん、どうしているのかな。まさか使い捨てにしてないですよね)。

 軸自体はまだまだ使えるので、ラバーグリップが割れただけで、買い換えるのはあまりにもったいない。

 ということで、市販のボールペンのグリップを流用し交換することで、大事な大事なリバティを蘇らせることができましたので、紹介したいと思います。


~オート・リバティ(CB-10GL)のラバーグリップ交換法~

◆用意するもの

○オートのリバティ(太軸:CB-10GL)

○シャープペンシル「ペンテル e-sharp AZ125 (0.5mm、黒)」(86円、税込)

 宇都宮市内のホームセンターで購入.店にノギスを持ち込んで、店員さんに断ってから、「ラバー部分を緩めて、内径が8mm(オートリバティのグリップ部分の軸の内径が8mm)のペン」を探したところ、この「ペンテル e-sharp AZ125(0.5mm、黒)」に辿り着きました。 

シャープペンシル「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」

○ハサミとカッター

○ドライヤー

○メンディングテープ(幅15mm)
  ホームセンターで、ごく普通に売っているものです。


◆オート・リバティ(CB-10GL)からグリップを外す


 キャップを外し、ボディをねじって先端とボディ本体を分けた後、ラバーグリップを取り出します。

取り出したひび割れたラバー・グリップ

 グリップが被っていた軸が汚れて粘っていたりしていますので、きれいに拭き取りましょう。


◆「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」から取り出したラバーグリップを加工(長さ34mmで切断)

 シャープペンシル「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」は、ペン先部分を外して、ボディからラバーグリップを引き抜きます。

シャープペンシル「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」から取り出したラバーグリップ

シャープペンシル「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」から取り出したラバーグリップ(左)とリバティのグリップ(右)の比較

 リバティのグリップは、全長34mm、ペン先部分の内径8mm・外径10.5mm、手元部分の内径8mm、外径11.7mmです。

 つまり、リバティは、握りやすくするため、グリップのペン先部分の肉厚(1.3mm)が薄く、手元部分の肉厚(2mm)が厚くなっているのです。

  手元の厚みは、握った時の感触のみならず、キャップの締まり具合にも影響する大事な部分です(実は後から分かりました(^_^;))。

 ペンテルのラバーグリップを手元部分から34mm(リバティと同じ長さにしたら、少々不足気味。1mm長めの35mmがベストのようです。ドライヤーで温めて内径を太くした分、長さが若干不足したようです)の部分で切断します。

 これで、付け替えるラバー・グリップ(A)が完成しました。

切断したシャープペンシル「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」のラバーグリップA(中央)と、リバティのグリップ(右)


◆メンディングテープで、リバティのラバーグリップ取り付け部分の内径拡大

 リバティのラバーグリップを取り除いた軸の部分をきれいに拭き取ります。

 ここにメンディングテープを下巻きして、内径を少し太くします。

リバティの軸にメンディングテープを下巻き

 下巻き量は、気持ちちょっと多めです。ただし、あまり多くし過ぎると、ラバー・グリップ(A)が入らなくなります。

 失敗しても、簡単に外せますので、繰り返してやってみて、いい按配の太さを見つけましょう。

 また、ペン先部分より手元部分の肉厚を厚くするため、少し多めに巻くのがコツです。


◆温めながらラバー・グリップ(A)の内径を拡大してから装着


 リバティの軸の部分の内径を、メンディングテープで大きくしたので、普通のままではラバー・グリップ(A)は差し込めません。

  ラバー・グリップ(A)の内径より少し太いボールペン等に差し込んで、ドライヤーで温めながら、少しずつ内径を太くしていきます。

ボールペンにラバー・グリップ(A)を差し込んで、ドライヤーで温めて内径拡大

  内径が適当な太さになったら(時々、外して太さを確認してください)、ラバー・グリップ(A)をリバティに、ねじ込みながら差していきます。

  メンディング・テープの下巻き量が多いと、ラバー・グリップ(A)が入らなくなりますので、その時は、下巻きしていたメンディング・テープを少し外して、挿入できる太さに調整してください。

  余談になりますが、最初に、メンディング・テープで下巻きせず、また、ラバー・グリップ(A)も温めて内径を拡大せずに、セットしたら、細軸のグリップになって、キャップを被せた時にユルユルになってしまいました。

  このため、メンディング・テープを下巻きして、軸の径を太くし、さらに、装着できるよう、ラバー・グリップ(A)も、温めて内径を太くするようにしたのです。

  話を戻して、ラバー・グリップ(A)がちゃんと装着できたら、キャップを付けてみてください。

  元通りに、緩まず、適度な硬さで、カチッとセットできれば完成ですscissors

  今回、差し込む時に、下巻きのテープがずれて、グリップ中心部が太くなってしまいましたが、十分握りやすいですし、許せる範囲でしょう
(^_^;)

グリップを交換して蘇ったリバティ

グリップを交換して蘇ったリバティ


◆おまけ

  ラバー・グリップを取り除いてしまった、「ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」は、ちょうどインクを使い切ったボールペンのラバー・グリップ(内径8mm)がありましたので、それを付けて使えるようにしました。

 少し長さが足りなかったので、切断した残った元のラバー・グリップを追加しました(写真のグリップ上部の黒い部分が追加したもの)。

  例え86円でも、使わずに捨てるのはもったいないですからね。

ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)」も再利用

~~~~~~~~~~~~~~~

【さらに完成度を高めるために・・・】

 リバティの純正のグリップ(全長34mm、ペン先部分の内径8mm・外径12mm、手元部分の内径8mm、外径11.7mm)と同じような市販品のグリップ(できるだけサラサラして粘らないタイプ)を探し出すことが課題です。

 下巻きなどせずに、カットだけしてセットできれば簡単ですからね。

 ただ、このようなラバーグリップは、中々見つからないでしょうから、それまでは、内径8mmで、外径が11.7mm程度」、もしくは、「内径が9mmで外径が11.7mm程度」の市販ペンのラバーグリップを探すことにします。

 ペンテル商品は、他社に比べて、グリップ部分の軸径が太いので狙ってます。手元にある古いタイプのPentel ENERGIZE PL-105というシャープペンシルのグリップ部分の軸径は8.7mmで、とってもいい感じです。

 ちなみに、アマゾンで、ゴム管(1m、内径8mm、外径11.6mm、950円)を見つけたのですが、1メートルも買ってもしょうがないとの結論に至り、市販のペンを探すことにしました。

 ベストのグリップが見つかったら、また紹介しますね~~happy01


【グリップ部分の軸の内径8~9mmの流用可能なボールペン】
○ペンテル e-sharp(0.5mm、黒)
○Pentel ENERGIZE PL-105
○PILOT ecomate 0.7 BEGP-10R  (内径7.6mm、2015/12/25確認)

【関連記事】

 「オート・リバティ(OHTO LIBERTY)」のジェットストリーム化 ~お金をかけずに、高級感のある書き味抜群のボールペンを手に入れる~

http://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2014/01/post-cc07.html

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2015年12月14日 (月)

2015年新潟県荒川サケ資源有効利用調査(2015/12/12)

2015年新潟県荒川サケ資源有効利用調査(2015/12/12)  12月中旬の新潟県とは思えないほどのポカポカ陽気。

 厚手のジャンパーを来ていたら、午前10時過ぎには汗ばんできました。

  肝心の釣りの方はと言えば、前日の雨で荒川には薄茶色の濁りが入っていて、「サーモン・フィッシングには濁りが大敵」という教訓そのまま。

 サーモンの気配は全くありません。

2015年新潟県荒川サケ資源有効利用調査(2015/12/12)  少しずつ、上流に向かって車を進めていくと、濁りにも関わらず、どんなコンディションでも、釣れる人はいるものです。

 時々、水しぶきを上げているルアーマンが目に入りました。対岸の岸沿いにサーモンが付いていて、それを狙っているようです。

 そのポイントの下流に陣取って、スプーンを投げ始めると、時々、コツ、コツンと当たってきて、ついにヒット!

キムチ鍋 サーモンは、そのまま下流に強引に下がっていくので、ドラグを調整しながら、釣り下っていきますが、ヘッドシェイクもなく、魚が水面に顔を出すこともなく、ひたすら、左右に揺れながら、下流に向かって逃げていきます(^_^;)

 どうやら、尾びれへのスレのようで、魚の顔をみることもなく、フックアウト!

 釣れなくても、ドラグをヒューヒュー鳴かせながら、ラインを引き出すサーモンらしいファイトを体験できただけでも、よしとしましょう。

カニミソを食べる長女  夕方、新潟市内のイオンモール新潟南で新鮮な魚を買い込んで、夜は、長女のアパートで家族でキムチ鍋。

 ワタリガニのカニミソを、美味しそうに食べる長女を見ているだけで、幸せな気分になってくるのは、歳をとった証拠かも?

~~釣行データ~~

【日時】 2015年12月12日(土)、8時~12時

【場所】 荒川(新潟県荒川町、サケ有効利用調査)

【天候】 晴れ

【水温】 -(未計測)、前日の雨で薄茶色の濁りアリ

【風】  -

【釣果】 バラシ&スレ:2匹

【タックル(ベイトタックル)】
○ロッド:アブ・ガルシア ホーネットスティンガー HSC-682MH
○リール:アブ・ガルシア アンバサダー4601c3
○ライン:ナイロン14lb
○ルアー:スプーン(18~24g)+自作タコベイト(赤)

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2015年12月11日 (金)

新潟県荒川へ

  これから新潟県に向けて出発します。

  新潟市内の長女のアパートをベースキャンプにして、荒川サーモンに参加してくる予定です。

  あろうことか、茨城県那珂川に続いて、荒川は今日の雨で増水モードsweat02

  厳しそうな雰囲気たっぷりですが、めげずに頑張ってきますね~~~~scissors

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2015年12月 6日 (日)

本とスカイベリーからビタミン補給

スカイベリー この週末は、地域の清掃とかの隙間を縫って、ひたすら本を読んでいました。

  面白そうな部分だけ熟読する「つまみ読み」ですので、2日間で3冊読了。

 仕事で悩むことがあって、自己啓発やリーダーシップ、人事関係のものです。

 1日中、頭を使ったので、夕食後は、高根沢町の元気あっぷ村の直売所で買ってきた、シーズン初物となるいちごの「スカイベリー」。

スカイベリー きれいな三角形、立派な大きさ、甘くてジューシーな果汁がたまりません。

 本とスカイベリーから、ビタミンをたっぷり補給して、いい休養になりました(^_^)

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