カテゴリー「01■ 栃木の釣り・鬼怒川本流(スーパーヤマメ&レインボー)」の199件の記事

2018年5月19日 (土)

鬼怒川本流(日光地区)

 2018年5月19日(土)、鬼怒川本流(栃木県日光市)です。

 夕方、2時間ほど、YS-minnowΔtype(85mm、8g、シンキング)を投げながら釣り歩いて、反応はありませんでしたが、水量もあって、いいポイントが連続していることを改めて確認しました。

 次は、早朝かな~~~

YS-minnowΔtype(85mm、8g、シンキング)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月 5日 (土)

鬼怒川本流(塩谷地区)

YSミノー

 2018年5月5日(土)、夕方、いつもの鬼怒川本流(塩谷地区)。

 久しぶりに来てみると、昨年とは流れが変わっていて、意外なところに良さそうなポイントができていました。

 水深のあるポイントで、YS-minnowΔtype(85mm、8g、シンキング)を投げながら、釣り下っていきます。

 ミノーの泳ぐ層を沈ませると、所々に潜む障害物に根がかりしそうなので、ロッドティップを上げて、表層を泳がせます。

 遠くに見える男体山に日が沈み、モンカゲロウが飛び始めたので、河原を後にしました。

男体山に沈む夕日

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2018年4月30日 (月)

鬼怒川本流(日光地区)の下調べ

 2018年4月3日(日)の午後、少し時間ができたので、日光地区の鬼怒川本流へ行ってきました。

 日中なので、釣り人はほとんどいません。

 訪れたことがなかったポイントも下調べしてみると、かなり、いい流れがあることが分かりました。

 これまで、塩谷地区や宇都宮地区を中心に釣り歩いてきましたが、今年は、日光地区にも足を伸ばしてみたいと思います。

鬼怒川本流(日光地区)の下調べ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年4月22日 (日)

鬼怒川本流の様子

鬼怒川本流(宇都宮地区)  鬼怒川本流へは、一雨降ったら出かけようと思いつつ、行くタイミングを逃し続けいます。

 4月なのに、真夏のような太陽が照り続ける中、様子を見に行ってきました。

 雑魚釣りの方がチラホラ・・・

 日中ですから、こんなもんでしょう。

 3月の解禁から2ケ月近く経って、漁協の稚鮎の放流も順調に進んでいますので、少しずつテンションを上げていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年1月28日 (日)

鬼怒川年券を購入

鬼怒川年券 氷点下8度とか9度とか、久しぶりの極寒の冬に凍え上がっていますが、暦はまもなく2月。


 あと1ケ月もすれば、3月の鬼怒川本流・渓流の解禁です。


 加藤釣具店で鬼怒川の年券を買ってきました。


鬼怒川本流
 店の前の鬼怒川本流は、あちこちに雪が残っています。


 そんな川の流れを見ていると、ミノーを投げた時の感触、景色が目の前に広がってきます。


 解禁が待ち遠しいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年9月 2日 (土)

朝の雨で少し増水した鬼怒川本流(柳田地区)(2017/09/02)

 宇都宮は、朝のうち、しっかりした雨降りました。

 お昼前には、さっきまで雨を降らせていた雨雲はどこに行ったの? という感じのドピーカンの青空に・・・

 晴れていても、気温は上がりません。完全に秋本番の河原を一人歩いていきます。

朝の雨で少し増水した鬼怒川本流(柳田地区)(2017/09/02) 午後4時、鬼怒川本流(柳田地区)は、少し増水しています。

 いつものYS-minnowΔtype(85mm、8g、シンキング)をアップクロスにキャストしながら、釣り上がっていきます。

 浅瀬の石には、新しく付いた白っぽいコケにアユのハミ後がポツポツとみられますが、さすがにアユの姿までは確認できません。

 今日を含めて、2017年3月から、このポイントに通った回数は、計13回。

 プール上に位置する、適度な水深の瀬が続く、絶好のポイントと思っていたんですけどね~~~。

  何の手掛かりを得ることなく、このままシーズンを終えそうです(^_^;) 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年8月27日 (日)

晩夏・早朝の鬼怒川本流(塩谷地区)(2017/08/27)

早朝の鬼怒川本流(塩谷地区)(2017/08/27) 午前5時、早朝の鬼怒川本流(塩谷地区)。

 ダム放水の影響でしょうか、薄い白っぽい濁りが入っています。

 河原を歩いていると、下流で黒い鳥が飛び立ちました。

 カワウです。

 嫌な予感ががしつつも、雲間から差し込む朝日が差し込む水面にYSミノーを投げ始めます。

 釣り上がっていくと、黒い野鳥の群れに遭遇。その数、50羽ほど。

 アユがあまり放流されていないこの区域で、この数のカワウとなると、さすがに俊敏な本流ヤマメ達も厳しいのかもしれません。

 9月20日からの禁漁まで、残すところ1ケ月を切りましたが、今シーズン、鬼怒川本流では、ヒットのみならず、バイトさえない状態が続いています。

 今あらためて、鬼怒川での本流ヤマメ釣りの難しさを実感しています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月 1日 (土)

雨上がりの鬼怒川本流(塩谷地区)(2017/07/01)

鬼怒川本流(塩谷地区) 夕方、雨が上がりました。


 鬼怒川(塩谷地区)は、水際の石の様子から、ほんの少し増水していることが分かります。


 濁りは入っていませんが、ほんの少し期待しながら、YS-minnowΔtype(85mm、7g、シンキング)で釣り下っていきます。


クズの葉の上の雨粒 釣りをしていると時間が過ぎるのがあっという間で、一通りポイントを歩いて、時計を見たら午後6時を回ってました。

 今日から7月、いよいよシーズン後半戦に突入です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月24日 (土)

鬼怒川本流(柳田地区)(2017/06/24)

鬼怒川本流(石井地区) 夕方、ちょっと時間ができたので、6月3日(土)に鮎釣りが解禁になってから、ご無沙汰していた鬼怒川本流(石井地区)に行ってきました。

  鬼怒川のアユ釣りの調子があまりよくないと聞いていたとおり、全くアユ釣りの人がいません。

  双眼鏡で遠くまで見て、ようやく、遠方に何人か見つかる程度です。

  本流ヤマメ狙いのルアーマンにとっては、気にせずにミノーを投げられるとは言え、やはり、どちらかと言えば、いつもの大勢のアユ釣りの人で、賑やかな鬼怒川でいてほしいという気持ちの方が強いでしょうか。

  渇水気味で、水中の石にノロや藻が付いている状況なので、ヤマメ・アユともに、雨待ちです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年6月11日 (日)

鬼怒川本流(塩谷地区)(2017/06/11)

雨雲 近所のスーパーに妻と出かけて、自宅に戻ってきたら、いきなり大粒の雨。夕立です。

 この雨、冷たい空気が川面に当たれば、何がしかに変化があるかも・・・

 塩谷地区の鬼怒川に来てみると、上空に雨雲が見えますが、宇都宮とは違って、全く雨が降ってません。

 上流に雨も降っていないようで、濁りもなく、いつもの鬼怒川散歩になりました。

コクワガタ 河川敷のヤナギの木をのぞいてみたら、いました、いました、コクワガタ。

 クワガタ採集する子供たちもいませんから、おそらく鬼怒川の河川敷は、クワガタ天国になっているんでしょう。

 そろそろ魚の顔が見たくなってきました(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

01■ 栃木の釣り・鬼怒川本流(スーパーヤマメ&レインボー) | 02■ 栃木の釣り・那珂川・箒川 | 03■ 栃木の釣り・鬼怒川上流の渓流(鬼怒川温泉・高徳堰堤から上流) | 04■ 栃木の釣り・渓流・里川 | 05□ 栃木の釣り・中禅寺湖 | 06□ 栃木の釣り・丸沼 | 07□ 栃木の釣り・菅沼・大尻沼 | 08□ 栃木の釣り・川俣湖 | 09□ 栃木の釣り・五十里湖&八汐湖(川治ダム) | 11□ 栃木の釣り・川治地区C&R(小網ダム) | 12□ 栃木の釣り・東古屋湖 | 13□ 栃木の釣り・他の湖沼&管釣 | 14● サーモン・フィッシング(福島県木戸川・請戸川・真野川、茨城県久慈川・那珂川、栃木県鬼怒川、新潟県荒川・阿賀野川) | 15● 県外の釣り・涸沼&那珂川シーバス | 16● 県外の釣り・トラウト、海ルアー等 | 17○ 釣り・ハンドメイドルアー(YSミノー等) | 18○ 釣り・一般(Abu、タックル等) | 20◆ とちぎのバードウォッチング | 22◆ とちぎの山登り&自然 | 25◆ とちぎの食・食べ歩き | 26◆ そば打ち(栃木県産そば粉の食べ比べ) | 30◆ とちぎの人物 | 35◆ 栃木あれこれ | 40◇ 刃物・研ぎ | 48◇ 文具・鞄・靴・時計 | 50◇ カメラ | 52◇ パソコン&ブログ | 53◇ 書籍・雑誌 | 55◇ 第二の故郷「愛媛県」 | 60◇ 日記・コラム・つぶやき | 80  アトラスオオカブト | 81  ギラファノコギリクワガタ | 82  オオクワガタ | 83  クワガタ・カブト一般 | 99  放射能問題