カテゴリー「18○ 釣り・一般(Abu、タックル等)」の111件の記事

2016年7月18日 (月)

2016年のお気に入り釣行

 2016年のお気に入り釣行記は、次のとおりです。

 特に思い出深いものには、◆が付けてあります。

【栃木の釣り・鬼怒川本流ヤマメ】
 

○今季初の鬼怒川本流ヤマメ(2016/05/21)


【栃木の釣り・渓流】

◆2016シーズン・4匹目は「川俣の大イワナ(45cm)」 in 鬼怒川上流の渓流(2016/09/18)★


【栃木の釣り・中禅寺湖】

○別世界の釣り「中禅寺湖レイクトローリング」(2016/09/03)


【サーモン・フィッシング】

○2016年福島県真野川サーモン・フィッシング(2016/11/12)


※ これまでのお気に入り釣行(2007~)をまとめたページも御覧ください。

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2016年2月 7日 (日)

塗装を剥がしてクリア(ゴースト)カラーのM-1インスパイアー・ミノーを作る

 ハンドメイド・ミノーで作ることができない唯一のカラー。それは、何も着色していない無色透明のクリア(ゴースト)カラーです。

 バルサ素材では、逆立ちしても透明にはできません(^_^;)

 川俣湖などで、YS-minnowで反応がない時に、ゴースト系のM-1インスパイアー・ミノー(#108 ゴーストアユ)を投げると、イワナやレインボー、サクラマスがバイトしてくることがあります。

  シルバーベース・リアル系のM-1インスパイア・ミノー(#126 ショーギンアユ、#217 スーパーワカサギ)にバイトしてくることはないので、ラトル音ではなく、クリアーカラー(ゴースト)に反応していると思われます。

 シーバス・フィッシングでは、「クリアカラーは差し込んできた光りがプラスチックボディで乱反射して、下を泳ぐシーバスに強烈にアピールする」らしく、トラウトが同じように反応しても不思議ではありません。

 普段使っているゴーストアユ(#108)は、ほんの少しカラーリングされています。

 全く塗装されていないクリア・カラーに、ネイティブ・トラウトがどのように反応するのか、とても興味があります。

 M-1インスパイア・ミノーには、全く塗装のないクリアカラーもラインナップされていますが、中々手に入らないので、自分で作ってみることにしました。


塗装を剥がしてクリアカラーのM-1インスパイアー・ミノーを作る

M-1インスパイアー・ミノー(ザッコ・カラー、#113)消毒用エタノールに漬け込んだミノー






 手元にあったザッコ・カラー(#113)のM-1インスパイアー・ミノーを使うことにしました。

 ジッパー付きのビニール袋に、消毒用エタノールを少量注ぎ込み、そこにティッシュにくるんで輪ゴムで止めたミノーを漬け込みます。

消毒用エタノール消毒用エタノール


 



 塗装剥がしに使うエタノールは、車の水抜き剤を使った方がいいという情報もありましたが、身近にあるものを優先しました。

 6時間ほど経って、ミノーを取り出すと、塗装が少し浮き上がっています。使い終わった歯ブラシや、プラスチック製のヘラ、大きめのマイナスドライバーを使って、ゴリゴリ削り落していきます。

塗装を剥がして作ったクリア(ゴースト)カラーのM-1インスパイアー・ミノー  塗装は一気に落ちません。

 「エタノールに漬け込んでは、削り取り」の作業を繰り返し、5回ほどで、ほとんど落すことができました。

 次に、シンナーを綿棒に付けて、表面の細い筋の間の残っていた僅かな塗料を、ゴシゴシ拭き取ると、きれいになりました。

 最後に、小さな傷でできた、表面の曇りを取るため、セルロースセメント(2倍液)に、2回ディッピィングして、クリアーカラーのミノーの完成です。

 目玉は、エタノールで柔らかくなって傷が付いてしまいました。今度作る時は、先にカッターなどで目玉を外して、出来上がったら、瞬間接着剤で付けるようにしたいと思います。

〔参考〕
  市販ミノーの塗装を剥がすのは、こちらのサイト(http://okabassyoshiki.blog.fc2.com/blog-entry-17.html)を参考にさせていただきましたm(_ _)m

~~~~~~~~~~~~~~

 今年は、川俣湖に出かけた時は、YS-minnowΔtype(85mm、7g、シンキング)で反応がない時は、このクリアカラーのM-1インスパイアー・ミノーで、イワナやサクラマス、レインボーを狙います。

塗装を剥がして作ったクリア(ゴースト)カラーのM-1インスパイアー・ミノーとYS-minnow

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2016年1月31日 (日)

「ラパラ・スキャッター」はトラウトに効くかも?

 ラパラのHP(http://www.rapala.co.jp/rapala_lures/scrc.html)で見てから気になっていた、リップが湾曲しているルアー「スキャッター ラップ(SCATTER RAP)」。

ラパラ スキャッター ラップ クランク 売りは、「この湾曲しているリップが生み出す、右往左往アクション」。

 リトリーブしていると、左右に揺れるように蛇行するのが、イワナやレインボー等のトラウトにも、かなりアピールしそうです。 

 手元にあるのは、クランクタイプのSCRC5(バルサ製フローティング、5cm、9g)です。

 トラウトには、「カウントダウン」の方が効きそうですが、来シーズンは、このクランクを使い込んで、湾曲リップの効果を確認してみたいと思います。

 しかし、このルアーを作り上げたラパラの開発者は、商品化に至るまで、さぞかし楽しかったんでしょうね(^_^)

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2016年1月16日 (土)

憧れのレーベル・ファーストバックDR(ハンプバック)

 今から10年ほど前のこと。

  ルアーフィッシングを始めた頃に、友人に薦められて買った「湖沼のルアー・フィッシング(西山徹著)」は、いまだ色あせることのない内容盛りだくさんで、シーズン中、自分の立ち位置を確認するために、時々、ページをめくっています。

 西山さんは、この本のベストルアー・セレクション(P158)で、

 「他人の意見、情報はもちろん貴重ですが、単にルアーのブランド名にこだわることなく、自分なりの判断力が大切になるのです。ゲームは、他力本願では面白くありません。主役は自分自身です。ありとあらゆる方策を考え、次々とトライするうちに、自分なりの奥の手が生まれます。状況に応じた、自分なりの奥の手をどこまでそろえられるか。ここがルアー上達のカギです」

 と述べています。

 『ゲームは他力本願では面白くありません。主役は自分自身です』というくだりは、まさしくルアー・フィッシングの根幹ではないでしょうか。

 そんな西山さんに、イワナ釣りのページ(P138)で、

 「最高のヒットプラグは、黄色のファーストバック・ディープランナー(DR)でしょう。特定のルアーを紹介するのは嫌いなのですが、こればかりは驚異的なのでいたしかたありません」

 とまで言わしめるほどのルアーとは、いったいどんなものなのでしょう。

 川俣地区で大イワナを狙い始めてから、ずっと、ずっと、ず~~~~っと、気になっていました。

 2013年8月に、42cmのイワナを釣った時(http://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2013/08/42cm-in-2013081.html)に、YSクランクを使ったのは、ファーストバックDRの活躍を知っていたからです。

レーベル・ファーストバックDR ぶらぶら宇都宮市内の釣具店をはしごしていたら、中古コーナーで、シルバーに輝く三日月形の特徴あるボディが、私にアピールしているのに気づきました。

  ついに憧れの「レーベルのファーストバックDR(アメリカでの商品名:ハンプバックDR)」に出逢うことができました。

  プラスチックのリップに刻印のない初期型。リアフックは交換した痕がないことから、売られていた当時、そのままの状態のようです。

 ヤフオクにめったに出ることもない、昭和40年代の中古ルアーですから、買えただけでもラッキーです。

  さすがに実践で使うことはありませんが、その「驚異的な泳ぎ」を、YSクランクの改良に活かしていきたいと思います。

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2015年12月29日 (火)

リールの全バラ・メンテ

 道具を長持ちさせる秘訣は、何といってもメンテナンスです。

 シーズン中お世話になって、スピニングリール2つ、ベイトリール2つを取り出して、一つずつばらして、オイルを差しながら組み立てていきます。

 時々ばらしているので、こびりついているような汚れはありませんが、まっ黒なオイルをブレーキオイルクリーナーを吹きつけて、綿棒でこすりながら丁寧に拭き取ります。

 オイルを差した後にハンドルを回すと、クルクルッ~~~、軽やか、滑らかな動きは同じリールとは思えないほどです。

 スッキリしましたhappy01

リールの全バラ・メンテ


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2015年7月11日 (土)

私のルアーフィッシングの楽しみ方「釣った魚のきれいな写真とルアーのコレクション」

 ルアーフィッシングの楽しみ方は、人それぞれ。

 釣りにでかけるまでのワクワク感や、自然の中に溶け込んで釣っている時間が楽しみな方、目指す獲物を釣った時はもちろんのこと、釣った魚を味わうのが好きな方等々・・・

部屋の壁に飾っている額入りのイワナの写真 今日は、よっしーの方法を紹介したいと思います。

 まずは、何といっても「写真」です。

 釣った魚のきれいな写真を撮影することに一番気を使っています。

 そして撮影した写真の中で、よく撮れたものをA4サイズにプリントして、額に入れて部屋の壁に飾っています。

 写真のプリントは、カメラ専門店でやってます。パソコンで印刷したものは、どうしても色落ちが早く保存に向きません。

 写真を引き延ばして飾るのは、みなさんもやっていると思いますが、これに加えて、よっしーは、釣ったルアーのコレクションもやっています。

殿堂入りルアー&作製し始めたミノー 思い出に残るようなメモリアル・トラウトを釣ったら、そのルアーは、それ以降使わずに、家に帰った後、釣った日や場所、魚種、大きさを書いた荷札を付けて、「殿堂入りルアーの箱」に保管することにしています。

 写真だけでも十分かもしれませんが、やはりその時に魚が銜えた実物のルアーが手元にあると、当時の記憶・イメージがよりリアルに蘇ってくるからです。

 魚の写真を眺めつつ、釣ったルアーを触りながら飲むお酒は、本当にうまい!

 そして、この時、「釣った魚は、まだ元気で、ある川や湖で、泳いでいるんだろうな~~」と思い巡らせることができればなおよしで、そのためには、キャッチ&リリースはとても大事な意味を持ってくるのです。

 「きれいな写真」と「殿堂入りルアー」のコレクション、みなさんにもお薦めしま~~す。


【追伸】
 最近は、YSミノーを使うことが多いのですが、ありがたいことに殿堂入りするルアーが増えてきて、手持のミノーがなくなってきちゃいました。

 85mmは、まだ何本か残っていますが、70mmサイズにいたっては、1本しかありません。

 そんな訳では、今日の日中は、しこしこバルサ削りをやってました。

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2015年3月 2日 (月)

2015年のお気に入り釣行ベスト5

 2015年は、ハンドメイド・ミノー、YS-minnowΔtype(85mm、7g、シンキング)をメインに使って、ネイティブ・トラウトを狙って、川俣湖や鬼怒川上流部、そして鬼怒川本流等に通った一年になりました。

 2015年のお気に入り釣行ベスト5です。


【第1位】
◆川俣湖で桜模様の大イワナ(51cm)に出逢う(2015/04/25)

 川俣湖で、いつか出逢いたいと102回通って手にした初の50アップの大イワナ。感慨深いメモリアル・フィッシュになりました。

【第2位】
◆スーパーイワナの楽園 in 鬼怒川上流の渓流(栃木県日光市川俣地区)(2015/08/30)

 「雨の日はイワナ」を証明した一日。2時間の釣行で、45cm、43cm、33cm、32cmと、尺超え4連発、まさしくイワナの楽園でした。

【第3位】
◆友人達の前でイワナ(45cm)を釣って大興奮! in 川俣湖(2015/05/01)

 友人がみている目の前で、釣り上げてドキドキでした。
 釣り番組の中で、プロのアングラーが、大物を釣り上げて大喜びしているシーンを見かけますが、ちょっとだけ、その気持ちが分かりました。

【第4位】
◆YSミノー(70mm)で鬼怒川本流ヤマメ(35cm)を釣りました(2015/05/30)

 2015年は、鬼怒川本流ヤマメ狙いに通い続けた1年でしたが、そのきっかけになった一匹です。
 40cmオーバーのスーパーヤマメは釣れませんでしたが、来年こそは、久しぶりに手にしたいと思います。

【第5位】
◆YS-minnowΔtype(311モデル)で川俣レインボー(40cm)を釣ることができました(2015/04/19)

 水底から食い上げてくるような活性の高いトラウトが、表層のYS-minnowΔtype85に、何度も何度もアタックしてくる様子を思い出します。
 「サーフェイス・ミノーイング」、筋肉質の川俣レインボー、最高です。

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 ベスト5も含めた、2015年のお気に入り釣行記は、次のとおりです。

 特に思い出深いものには、◆が付けてあります。

【栃木の釣り・鬼怒川本流ヤマメ】
 

◆歴戦の勇士・鬼怒川本流ヤマメ34cm(2015/08/22)

○8月上旬の夕方、鬼怒川(塩谷地区)で本流ヤマメ(2015/08/09)

○真夏の鬼怒川(塩谷地区)で本流ヤマメ2匹(2015/07/30)

○塩谷地区の鬼怒川本流でヤマメまつり!?(2015/06/09)


◆YSミノー(70mm)で鬼怒川本流ヤマメ(35cm)を釣りました(2015/05/30)


【栃木の釣り・渓流】

◆スーパーイワナの楽園 in 鬼怒川上流の渓流(栃木県日光市川俣地区)(2015/08/30)

◆鬼怒川で水筒とイワナ探し(2015/08/26)

○初めて釣った大谷川のリバー・ブラウントラウト

○鬼怒川水系の渓流釣行(2015/03/15)

○祝解禁! 田川釣行(2015/03/01)


【栃木の釣り・中禅寺湖】

○2015中禅寺湖特別解禁でチビブラウン(2015/05/23)


【栃木の釣り・川俣湖】

○平日の川俣湖はトラウト・パラダイス(2015年5月)

◆友人達の前でイワナ(45cm)を釣る in 川俣湖(2015/05/01)

◆川俣湖で桜模様の大イワナ(51cm)に出逢う(2015/04/25)

◆YS-minnowΔtype(311モデル)で川俣レインボー(40cm)を釣ることができました(2015/04/19)

○今季初の川俣レインボー(2015/04/11)


【栃木の釣り・五十里湖】

○憧れのビックワンと遭遇~~五十里湖釣行(2015/03/23)~~


【栃木の釣り・丸沼】

◆丸沼敢闘賞「ブラウントラウト(41cm)」(2015/11/07)

○丸沼・釣りオフミ(2015/10/10)


【栃木の釣り・東古屋湖】

◆YS-minnowでイワナ(46cm) in 東古屋湖(2015/07/03)

◆東古屋湖解禁前漁獲調査レポート(2015/02/21)~期待通りの釣果に大満足!~


【サーモン・フィッシング】

○濁りに完敗 茨城県那珂川サーモン(2015/11/03)


 これまでのお気に入り釣行(2007~)をまとめたページも御覧ください。

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2015年2月14日 (土)

2015年解禁に向け準備開始!

 大寒を過ぎて、少しずつ気温が上がり始めるはずが、まだまだ厳しい寒さが続いています。

 午前中、エアブラシでシュ~、シュ~~~ッと、ハンドメイド・ミノーのペインティング。

 昼食の後は、ソファーに寝っころがって、読書したり、昼寝したり・・・・・sleepy

鬼怒川年券購入 一日中、どこにも出かけないでいると、気分がさえないので、日が傾き始めた頃、「かとう釣具店(http://www.fskatoh.com/)」へ。

 小型スナップと一緒に、鬼怒川の年券も購入してきました。

 かとう釣具店の脇をゆったり流れる鬼怒川。

 川面のキラキラ光る輝きが、ほんの少し強さを増してきているように感じました。

 あと2週間で3月。いよいよ2015年シーズン開幕です。

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2014年12月20日 (土)

アブ・アンバサダー5601C4のメンテナンス

アブ・アンバサダー5601C4のメンテナンス 釣りに行った後のタックルのメンテナンス。

 大事な相棒達を長持ちさせるには欠かせない作業です。

 先週、新潟県荒川で、豪快なサーモンのファイトを受け止めてくれた「アブ・アンバサダー5601C4」。

 分解してみると、1週間部屋の中で陰干していたこともあって、水分は完全に飛んでいます。

 部品に付いた、黒く汚れたオイルを一つ一つ丁寧に拭き取った後、組み立てて、クラッチを切ったり、ドラグの効きを確認したり・・・

 一通りチェックして、全バラ・メンテは完了です。

 アンバサダー5601C4、これからも大事に使っていこうっとhappy01

アブ・アンバサダー5601C4

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2014年8月28日 (木)

アブ・ヤマビル・蚊等の虫避けには「ムヒの虫よけムシペールα」が効きます

ムヒの虫よけムシペールα 2012年6月に川俣湖でヌカカに刺されてから、鬼怒川上流の渓流では、釣りを始める前に、虫よけスプレーを露出している腕や顔、首筋にかけるようにしています。


 使っているスプレーは、「ムヒの虫よけムシペールα(池田模範堂、近所のドラッグストアーで513円)」。


 先日、林業関係の人と話す機会があって、「アブ・ヤマビル・蚊などの虫避け」について聞いてみました。



~~~林業関係の方のお話~~~

 専門業者が販売しているヤマビル避けの薬剤がありますが、残念ながら、一般の方は手に入れることはできません。

 また、この薬剤は、長靴とかに吹きつけて使いますが、成分がきつくて、腕や顔に直接塗ることはできません。

 肌に噴霧することができて、アブ・ヤマビル・蚊などに有効なのは、「虫よけムシペールα」です。

 この商品には、ディートという成分が入っていて、とてもよく効くんです。小さくて携帯性も良く、手軽に入手できるので、みんな使っています。

 アブや蚊も寄ってきませんし、ヤマビルにかまれても、シュッと一吹きすれば、すぐに離れてしまいます。

~~~~~~~~~~~~~~~~

 なんと、普段、よっしーが使っているものが、プロも愛用するスプレーだったとは
\(^o^)/

 今年の夏、アブがぶんぶん飛んでいる鬼怒川上流の渓流で、全く刺されずに済んだのは、このスプレーが効いていたからなんですね。

 渓流での虫刺されにお悩みの方は、是非、試してみてください。


【追伸】

 「東京の代々木公園で蚊に刺されてデング熱に感染」というニュースが入ってきました。

 渓流に行く釣り人のみならず、都会に住む人も、蚊がいそうな場所に行く時は、この「ムシペールα」を使ってみてください。

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