カテゴリー「14● サーモン・フィッシング(栃木・福島・新潟・茨城)」の126件の記事

サーモン・フィッシング用のスプーンのペイント

 秋のサーモンフィッシングの準備を進めています。

 昨年、スプーンをロストしたので、まずは補充。

 今日は、ブランクのシルバーのスプーンを、蛍光レッドに塗装してました。

 具体的には、「ミッチャクロンを塗布(1回) → ホワイトの缶スプレー(1回) → 蛍光レッドの缶スプレー(2回)→クリアーの缶スプレー(2回) → ダイソーのマニキュアのトップコート(2回) →(トップコート後にべた付きあり) → セルロースセメント(2倍液)にディッピィング(2回)」という手順になります。

 塗った後、半日ぐらい乾燥させて、じっくり進めるのが正攻法なのですが、面倒くさいので、手抜きで、1~2時間の間隔で進めて、半日で一気に完成です。

 多少、塗装の乗りが悪くて、剥げてしまっても、ま~~いいかって(^_^;)

 今年は何回サーモンフィッシングに行けるのでしょうか。

サーモン・フィッシング用のスプーンのペイント

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新潟県三面川で2回目のサーモン釣行(2021/11/20)

 2021年11月20日(土)、2回目の新潟県村上市の三面川鮭資源有効利用調査に行ってきました。

新潟県三面川鮭資源有効利用調査

 1回目の時(https://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2021/11/post-ddf29f.html)と違って、サケのジャンプやもじりはごくわずか。ほとんど見られません。

 午前中は、右岸の釣り人が釣っているのをチラホラ見かけただけ・・・

 途中から、いろいろなポイントを釣り歩いて、13時過ぎ、ようやくサーモンを2回フッキングさせることができました。

 1匹は、ヒットした後、水面に出てきて、勢いよくジャンプしたとたんにフックアウト💦

 2匹目は、完全にフッキングした後、「よっしゃー、今度こそ!」と気合入れてファイト中に、痛恨のラインブレイク💧

 ラインがスイベルとの結節部分で切れていました。ちょっと結び直す間隔があいてしまったんですよね~~~(^_^;)

 調査を終えて、宇都宮に帰る途中、お隣の荒川に寄ってみたら、こちらはまだ調査中で、多くの釣り人で賑わっていました。

 荒川は、2015年の調査に参加して以来の訪問になります。いやはやなんとも懐かしい光景です。

 来年は荒川のサーモンフィッシングも考えてみたいと思います。

新潟県荒川サーモンフィッシング

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三面川サーモン(75cm) in 新潟県三面川鮭資源有効利用調査(2021/11/06)★

 2021年8月に新潟県の三面川鮭資源有効利用調査に応募した時、新型コロナの影響で、どうなることかと心配していましたが、栃木県でも9月末に緊急事態宣言が解除され、全国的に落ち着いてきて、無事開催されることになりました。


三面川

受付に並ぶ車列

 極力密を避けるため、受付は車で並んだ順に少人数ずつ行われました。

 各々ポイントに散らばった後、いよいよ午前8時に釣り開始です。

 河口に近い調査エリアは、ゆったりした流れで、東日本大震災で大きな被害を受けた福島県請戸川のサーモンフィッシングを彷彿させます。

 時々、サケが水面でもじったり、跳ねたりするので、おのずとテンションが上がります。

 調査開始後、しばらくして、エサ釣りの方やウキルアーの方が次々とヒット!

 時々、「コン」とか「ブルッ」とか、サーモンらしい反応があるので、そのうち釣れるのでは・・・と思っていたら・・・、グン!

 よっしゃ~~と、ロッドをあおった途端、目の前のベイトリールから、ラインがスルスルと引き出されていきます。


 やばっ、ドラグが緩い! 締めようとした途端、ふっとテンションがなくなりました。
 いやはや・・・(^_^;)

 ドラグをしっかり締めて、仕切り直しです。

 午前10時、アップクロスにタコベイト付きのスプーンを投げて、底をユラユラ泳がせ、下流に来たスプーンが浮きがあり始めた時に、ゴツン!

 思い切りアワセを入れると、底の方で、大物が頭を振っています。

 猛ダッシュする度に、ラインが少しずつ引き出されていきます。ドラグはバッチリ。

 水面に出てきたら、ジャンプ!

 いや~~、楽しいですね~~~(^_^)

 3~4分ほど格闘したでしょうか。

 ネットに収まったのは、オスのサーモン(75cm)。

 ブナの入ったボディー、厳つい顔つき、たまりません。

三面川サーモン(75cm) in 新潟県三面川鮭資源有効利用調査(2021/11/06)  

三面川サーモン(75cm) in 新潟県三面川鮭資源有効利用調査(2021/11/06)

 その後、11時まで、エサ釣りやウキルアーの方が時々釣り上げているものの、ルアーの方は、さっぱり・・・

 17時頃の満潮に向けて、潮が満ちてくる大潮の日だったので、サケの活性が上がってくると期待していたのですが・・・、
結局、この1匹で終了です。

 ポカポカ陽気で気持ち良かったし、3年ぶりにサーモンを釣ることができて、大満足です。

三面川

~~~【釣行データ】~~~

【日時】 2021年11月6日(土)、8時~14時30分

【場所】 三面川(新潟県村上市)鮭資源有効利用調査

【天候】 晴れ

【水温】 -

【風】  -

【釣果】 サーモン1匹(75cm、オス)

【タックル(ベイトタックル)】

○ロッド:チームダイワS・6'6"(TEAM DAIWA-S ZR662MRB)、ミディアム・ライト

○リール:アブ・ガルシア アンバサダー4601c ガンナー


○ライン:ナイロン14lb(トライリーン XL)


○ルアー:スプーン(コータック・シルバー、25g)+自作タコベイト(赤)

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サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製(2021/10/17)

 2021年、新潟県三面川のサーモンフィッシングに向けて、今晩はサーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作りです。

 2007年に福島県木戸川で始まったサーモンフィッシング。14年も経ったので、フック作りも、簡単に作れる方法に少し進化しています。

 せっかくなので、紹介したいと思います。

 用意するのは、タコベイト(YAMASITA、タコオーロラ、1.5)、フック(スミス、シュアーフック、Wトラウト-8G)、ナイロンライン(3号)、スナップ付きスイベル(大)、スプリットリング(大)です。

サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製
 
 まずは、タコベイトの先端を少しハサミで切って、スイベルを通す穴を作ります。

サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製

 次に、適当な長さに切ったナイロンライン(3号)をスイベルに通して、タコベイトの下側から入れて、スイベルの頭を少し出します。

 ナイロンラインで、タコベイトの頭を結んで、スイベルに固定。力を入れて強く結ぶと、タコベイトがプチっと切れてしまうことがありますので、注意してください。

サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製

 下からフックを入れて、スナップに付ければ完成です。


サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製

 使う時に、スプーンに付ければOKです。

 慣れれば、ゆっくりやっても10分程度で作れますので、新潟県の三面川や荒川のサーモンフィッシングに行かれる方で、まだ持っていない方は、是非、試してみてください。

サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製 
サーモン・ルアーフィッシング用「タコベイト&フック」作製

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2021年・新潟県の三面川サーモンフィッシングに当選!

 2021年9月18日(土)、新潟県三面川鮭有効利用調査委員会から、サーモンフィッシングの当選通知が届きました。

   新潟県の荒川にはサーモンフィッシングに何度も訪れていますが、三面川への参加は初めてです。

  調査日までまだまだ余裕がありますので、少しずつ準備を始めていきたいと思います。 

三面川サーモン当選通知

釣行記:「三面川サーモン(75cm) in 新潟県三面川サケ資源有効利用調査(2021/11/06)
     →https://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2021/11/post-ddf29f.html

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新潟県三面川サーモンフィッシングが中止

 帰宅したら一通の手紙が・・・、新潟県の「三面川鮭有効利用調査委員会」から。

 応募していた、当選の連絡と思いきや、開けてみたら、「2020年は中止」との連絡でした。

 新型コロナの影響を考慮しての判断とのこと。仕方ないですね(^_^;)

 ぎりぎりまで開催を検討してくれた関係者に感謝しています。

 来年の開催に期待することにしましょう!

2020年三面川サーモン・フィッシング中止

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2020年新潟県三面川サーモンフィッシングに応募!

 8月と聞いて、秋のサーモンフィッシングの申込みと気づくのは、かなりのツリキチです。

 2020年8月1日から応募が始まっているのが、「新潟県三面川サーモンフィッシング」です。

 早速、友人と申し込みました。申込みは1名ずつなので、一緒に当選するかどうか分かりませんが・・・・(^_^;)

 申込み期限は8月31日まで。

 三面川鮭有効利用調査に関心のある方は、こちらのページ(http://park18.wakwak.com/~miomotegyokyo/fishing.html )をご覧になってみてください。

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茨城県那珂川サケ資源有効利用調査(2019/11/03)

 台風19号の影響で那珂川が氾濫して開催が危ぶまれていた「茨城県那珂川のサケ資源有効利用調査」。漁協や関係者の努力により、なんとか予定どおり開催されることになりました。

 2019年、サーモンフィッシングで当選したのは、茨城県那珂川だけだったので、とてもありがたいことです。

 釣り(調査)を始める前に、漁協の方に聞いてみると、前日の調査で釣れたサケは、たった1匹。ある程度は予想していましたが・・・(^_^;)

Img_4304

 とき~~~どき、跳ねたり水面で反転するサケを見かけます。


 濁りもほとんどなくて、サーモン・フィッシングには、良さそうなコンディションに見えま見えるんですけどね。

 午前7時から午後1時30分まで、悠々とした那珂川の流れの中に、スプーンをキャストしてはリトリーブの繰り返し・・・

 帰る直前に、目の前でサーモンをばらした方がいらっしゃったのを遠目にみることができたのが、唯一の収穫でした。

  ネット情報によると、参加者40名で釣果は「ゼロ」だったそうです。

 さーーて気持ちを切り換えて、次は丸沼で~~す。

Img_4305

~~~【釣行データ】~~~


【日時】 2019年11月3日(日)、7時~13時30分

【場所】 那珂川(茨城県水戸市)

【天候】 晴れ時々曇り


【水温】 -


【風】  -


【釣果】 -


【タックル(ベイトタックル)】

○ロッド:チームダイワS・6'6"(TEAM DAIWA-S ZR662MRB)、ミディアム・ライト
○リール:アブ・ガルシア アンバサダー4601c3
○ライン:ナイロン14lb(トライリーン XT)
○ルアー:スプーン(18~25g)+自作タコベイト(赤)

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2019年のサーモン・フィッシング、どこに申し込みましょう?

 毎年8月のお盆を過ぎると、気になってくるのが、秋のサーモンフィッシングです。

 栃木から、比較的行きやすいフィールドは、新潟県荒川、福島県真野川、茨城県久慈川、那珂川、そして栃木県内となります。

 2019年の調査期間や募集状況をネットで調べてみました。

【新潟県荒川】
 一般参加・調査期間:2019年11月16日(土) ~12月15日(日)
   〃  募集期間:2019年8月31日(土)~

【福島県真野川】
 調査期間:2019年11月16日(土)~11月17日(日)
 募集期間:2019年8月16日(金)~9月10日(火)

【茨城県久慈川】
 ルアー・餌の調査期間:2019年11月1日(金)~11月10日(日)
 ルアー・餌の応募期間:2019年8月19日(月)~9月2日(月)

【茨城県那珂川】
 調査期間:2019年11月1日(金)~11月12日(火)
 募集期間:2019年8月19日(月)~9月2日(月)

【栃木県内】
  昨年(2018年)は、那珂川、鬼怒川、思川、渡良瀬川で開催されましたが、2019年は未発表です。


~~~~~~

 新潟県の荒川は、ものすごい人気で、HPによる応募は、あっという間に応募定員に達してしまうので、ここ数年、ちょっと足が遠のいています。

 となると、福島県真野川か、茨城県久慈川、那珂川、そして栃木県内となります。

 2019年は、県外のどこかの1河川に申し込んで、栃木県内の河川が開催されれば、そこにも1つ申し込むという感じかな?

 さ~~~て、2019年の県外のサーモン・フィッシング、どこに申し込みましょうか(^_^)

Img_202075cm3_20190818111201

 
 写真は、2018年10月27日、栃木県那珂川で釣ったサーモンです。

 記事:那珂川サーモン(75CM) IN 栃木県那珂川サケ資源有効利用調査(2018/10/27)

   → https://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2018/10/post.html

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那珂川サーモン(75cm) in 栃木県那珂川サケ資源有効利用調査(2018/10/27)★

 栃木県内4河川で行われるサケ資源有効利用調査は、他県の河口域の調査と違って、景色の良い、中流域の流れのある河川で楽しめるのが魅力です。

 本流ヤマメを狙えるようなポイントで、サーモン・フィッシングが楽しめるんです。

 その先陣を切って行われた、那珂川の調査に参加してきました。


那珂川サケ資源有効利用調査

 

 午前8時から、河川敷の本部テントの前で説明を聞く、参加者のみなさん。

 今年は、サケの遡上が遅れていて、心配する声があったようですが、数日前から、やっと遡上が見られるようになってきたとのこと。

 午前8時30分からスタート。

 

那珂川サケ資源有効利用調査

 調査区間の中心部では、馬の背に立ち込んで、右岸沿いの流れを狙う釣り人で大賑わい。

 

アブ・アンバサダー4601c3

 

 よっしーは、いつものベイトタックル。今日の相棒は、ベイトリール「アブ・アンバサダー・4601c3」です。

那珂川サケ資源有効利用調査

 

 本部テント前から、空いているところないかな~~と、上流に向いて河原を歩き続けて・・・

 ようやく入れたのは、最上流部でした(^_^;)

 タコベイト付きのスプーンをアップクロスにキャスト。底を転がすようにスプーンを流していると、「コン」という、サケらしきショートバイトが2回。

 調査区間の中心あたりが調子が良い感じです、時々、水しぶきが上がってサケを釣り上げています。

 反応がなくなったので、今度は下流に向けて、河原を歩きます。

 途中、釣り人が等間隔に並んでいて中々入れません。

 歩き続けようやく入れたのは、調査区間の最下流部(^_^;)

 対岸ギリギリにスプーンを遠投して、底を這わせるように泳がせたり、時々しゃくって、フォール&リフトしたり・・・

 30分ほどやっても反応はなく、半ば諦めていた、その時。

 根がかり・・・、いやいや、頭を振っている!

 テイテイ渕という水深のたっぷりあるトロ場でヒットしたので、走るは走るは・・・

 岸に寄ってきては、ドラグを鳴かせながら流心へ猛突進。何度も繰り返します。


 偏光グラス越しに、口の脇にフッキングしているのを見えます。

 この強烈なファイト。10年前、福島県請戸川でのサーモン・フィッシング(https://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2008/11/720081115-e24a.html)を思い出しました。

 何度経験しても、いいですね~~~。

那珂川サーモン(75cm、3kg) in 栃木県那珂川サケ資源有効利用調査


 立派なオスのサーモン(75cm、3kg)。

 フックは口元の皮一枚。ぎりぎりセーフ。

 ファイト中、ドラグを少し緩めたりしたのが、功を奏したようです。

 2014年12月の新潟県荒川サーモン(https://yosshy.cocolog-nifty.com/weblog/2014/12/3-in-20141213-1.html)以来、4年ぶりの手応え、感触を地元栃木県の那珂川で体験できるとは・・・

 今シーズンの栃木県内でのサーモン・フィッシングは、この那珂川にしか申し込みませんでしたが、来年は、鬼怒川や思川、渡良瀬川にも参加してみたくなりました。

※ 翌日(2018年10月28日)の下野新聞の記事によると、当日は「69人が参加。28匹のサケが釣り上げられた」とのこと。

 厳しいコンディションだったことが、お分かりいただけると思います。

~~~【釣行データ】~~~

 

【日時】 2018年10月27日(土)、8時30分~13時(調査時間は14時までですが、少し早く切り上げました)

【場所】 那珂川(栃木県茂木町、サケ資源有効利用調査

【天候】
 曇り

【水温】
 -

【風】
  -

【釣果】
 サーモン1匹(75cm、3kg、オス)

【タックル(ベイトタックル)】
○ロッド:チームダイワS・6'6"(TEAM DAIWA-S ZR662MRB)、ミディアム・ライト
○リール:アブ・ガルシア アンバサダー4601c3
○ライン:ナイロン14lb(トライリーン XT)
○ルアー:スプーン(ADAY 、青銀、18g)+自作タコベイト(赤)

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